からまる夢をほどいて 途切れたレールの先まで
からまる ゆめ をほどいて とぎれる た れーる の さき まで
karamaru Yume wohodoite Togireru ta re^ru no Saki made
足りない絵の具を混ぜ合わせて進むんだ
たり ない えのぐ を まぜ あわ せて すすむ んだ
Tari nai Enogu wo Maze Awa sete Susumu nda
散らかる放射状の光 繋がる3つのカテゴリー
ちら かる ほうしゃじょう の ひかり つなが る 3 つの かてごりー
Chira karu Houshajou no Hikari Tsunaga ru 3 tsuno kategori^
想いと言葉がさまよう風に乗って
おもい と ことば がさまよう かぜ に のって
Omoi to Kotoba gasamayou Kaze ni Notte
きっと 朝も昼も夜だって 僕らは前に進める
きっと あさ も ひる も よる だって ぼくら は まえ に すすめ る
kitto Asa mo Hiru mo Yoru datte Bokura ha Mae ni Susume ru
明かりはいつだってここに灯る
あかり はいつだってここに あかる
Akari haitsudattekokoni Akaru
波打ってる鼓動の強さは 進化してく孤独な誓い
なみうって る こどう の つよさ は しんか してく こどく な ちかい
Namiutte ru Kodou no Tsuyosa ha Shinka shiteku Kodoku na Chikai
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
手を振って Bye-Bye × Hello
て を ふって Bye-Bye × Hello
Te wo Futte Bye-Bye × Hello
旅人達がすれ違う 知らない色の交差点
たびびと たち がすれ ちがう しら ない しょく の こうさてん
Tabibito Tachi gasure Chigau Shira nai Shoku no Kousaten
雨の日 歩道橋 見下ろす 傘の群れ 綺麗さ
あめ の にち ほどうきょう みおろ す かさ の むれ きれい さ
Ame no Nichi Hodoukyou Mioro su Kasa no Mure Kirei sa
いつも偶然によって 景色移り変わってく
いつも ぐうぜん によって けしき うつり かわ ってく
itsumo Guuzen niyotte Keshiki Utsuri Kawa tteku
つけた足跡すら すぐに消える
つけた そくせき すら すぐに きえ る
tsuketa Sokuseki sura suguni Kie ru
飛び交ってる無数の言葉は リンクしてくひとつの願い
とびかって る むすう の ことば は りんく してくひとつの ねがい
Tobikatte ru Musuu no Kotoba ha rinku shitekuhitotsuno Negai
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
気になって 歩いてくだけ
きに なって あるい てくだけ
Kini natte Arui tekudake
きっと 朝も昼も夜だって 僕らは前に進める
きっと あさ も ひる も よる だって ぼくら は まえ に すすめ る
kitto Asa mo Hiru mo Yoru datte Bokura ha Mae ni Susume ru
明かりはいつだってここに灯る
あかり はいつだってここに あかる
Akari haitsudattekokoni Akaru
涙の数数えた過去は ウインクしてる僕らの未来
なみだ の かず かぞえ た かこ は ういんく してる ぼくら の みらい
Namida no Kazu Kazoe ta Kako ha uinku shiteru Bokura no Mirai
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
Hello Hello Hello
気になって 歩いてくだけ
きに なって あるい てくだけ
Kini natte Arui tekudake
手を振って Bye-Bye × Hello
て を ふって Bye-Bye × Hello
Te wo Futte Bye-Bye × Hello
地球に繋いだヘッドフォン
ちきゅう に つない だ へっどふぉん
Chikyuu ni Tsunai da heddofon
聴こえる 確かな足音
きこ える たしか な あしおと
Kiko eru Tashika na Ashioto