言葉で汚しあい 譲り合えなかったなぁ
ことば で よごし あい ゆずり あえ なかったなぁ
Kotoba de Yogoshi ai Yuzuri Ae nakattanaa
それはタブーだって承知の上 後片付けもせずさよなら
それは たぶー だって しょうち の うえ あとかたづけ けもせずさよなら
soreha tabu^ datte Shouchi no Ue Atokatazuke kemosezusayonara
2人会わない日々がもう10日続いてる
2 にん あわ ない ひび がもう 10 にち つづい てる
2 Nin Awa nai Hibi gamou 10 Nichi Tsuzui teru
このままじゃダメって解る 頭では解ってんだ
このままじゃ だめ って わかる あたま では かいって んだ
konomamaja dame tte Wakaru Atama deha Kaitte nda
君の言葉の節々にいつもトゲがあるから
くん の ことば の ふしぶし にいつも とげ があるから
Kun no Kotoba no Fushibushi niitsumo toge gaarukara
逆撫でされて気に入らなくて ついカッとなってしまう
ぎゃく なで されて きにいら なくて つい かっ となってしまう
Gyaku Nade sarete Kiniira nakute tsui katsu tonatteshimau
ごめんねとすぐに切り出して 飲みに来ないかって誘いたいけど
ごめんねとすぐに きりだし て のみ に こない かって さそい たいけど
gomennetosuguni Kiridashi te Nomi ni Konai katte Sasoi taikedo
先に引きさがんのもシャクだな それじゃまさに君の思い通りだ
さきに びき さがんのも しゃく だな それじゃまさに くん の おもい とおり だ
Sakini Biki sagannomo shaku dana sorejamasani Kun no Omoi Toori da
いつもはとばすのに占いなんて見てさ
いつもはとばすのに うらない なんて みて さ
itsumohatobasunoni Uranai nante Mite sa
「相性3 2%」―結果にかなり落ちている
「 あいしょう 3 2% 」― けっか にかなり おち ている
「 Aishou 3 2% 」― Kekka nikanari Ochi teiru
かわいくてスタイルも良くて実はすごい彼女だ
かわいくて すたいる も よく て じつは すごい かのじょ だ
kawaikute sutairu mo Yoku te Jitsuha sugoi Kanojo da
野放しにしている場合じゃないや 手遅れになる前に
のばなし にしている ばあい じゃないや ておくれ になる まえ に
Nobanashi nishiteiru Baai janaiya Teokure ninaru Mae ni
我慢比べならもういいだろ?朝まで飲み明かして忘れないか
がまん くらべ ならもういいだろ ? あさ まで のみ あきらか して わすれ ないか
Gaman Kurabe naramouiidaro ? Asa made Nomi Akiraka shite Wasure naika
まさかすでにどっかの輩と…そんなバカな 僕の思い過ごしさ…
まさかすでにどっかの やから と … そんな ばか な ぼく の おもい すご しさ …
masakasudenidokkano Yakara to … sonna baka na Boku no Omoi Sugo shisa …
大切なのはくだらないこのプライドなんかじゃない
たいせつ なのはくだらないこの ぷらいど なんかじゃない
Taisetsu nanohakudaranaikono puraido nankajanai
君がいなけりゃ何を飲んだところで ほら、味気ない
くん がいなけりゃ なにを のん だところで ほら 、 あじけ ない
Kun gainakerya Naniwo Non datokorode hora 、 Ajike nai
ごめんねとすぐに謝るのだ!君の文句だってとことん飲むぞ!!
ごめんねとすぐに あやまる のだ ! くん の もんく だってとことん のむ ぞ !!
gomennetosuguni Ayamaru noda ! Kun no Monku dattetokoton Nomu zo !!
ここで引きさがんのが本当の男らしさ 僕の思う勝利だ
ここで びき さがんのが ほんとう の おとこ らしさ ぼく の おもう しょうり だ
kokode Biki sagannoga Hontou no Otoko rashisa Boku no Omou Shouri da
で、また僕は君の思い通りだ
で 、 また ぼくは くん の おもい とおり だ
de 、 mata Bokuha Kun no Omoi Toori da