低い空を 流れる雲が
ひくい そら を ながれ る くも が
Hikui Sora wo Nagare ru Kumo ga
広い大地 暗く包んでいたよ
ひろい だいち くらく つつん でいたよ
Hiroi Daichi Kuraku Tsutsun deitayo
白い光 降りそそぐ時
しろい ひかり おり そそぐ とき
Shiroi Hikari Ori sosogu Toki
青い海と 限りない空照らす
あおい うみ と かぎり ない そら てら す
Aoi Umi to Kagiri nai Sora Tera su
吹きすさぶ嵐が 青空へと変わるように
ふき すさぶ あらし が あおぞら へと かわ るように
Fuki susabu Arashi ga Aozora heto Kawa ruyouni
くじけそうな心 やがて勇気となる瞬間(とき)がくるさ
くじけそうな こころ やがて ゆうき となる しゅんかん ( とき ) がくるさ
kujikesouna Kokoro yagate Yuuki tonaru Shunkan ( toki ) gakurusa
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
輝きと影は
かがやき と かげ は
Kagayaki to Kage ha
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
未来を映してる
みらい を うつし てる
Mirai wo Utsushi teru
夢を乗せたまぶしい太陽(ひかり)
ゆめ を のせ たまぶしい たいよう ( ひかり )
Yume wo Nose tamabushii Taiyou ( hikari )
全ての闇 照らしてゆくよ 永遠(とわ)に
すべて の やみ てら してゆくよ えいえん ( とわ ) に
Subete no Yami Tera shiteyukuyo Eien ( towa ) ni
凍てついた心が 優しさに包まれた時
こおて ついた こころ が やさし さに つつま れた とき
Koote tsuita Kokoro ga Yasashi sani Tsutsuma reta Toki
見えなかった明日が やがて希望へと変わってゆくさ
みえ なかった あした が やがて きぼう へと かわ ってゆくさ
Mie nakatta Ashita ga yagate Kibou heto Kawa tteyukusa
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
閉ざされた日々に
とざ された ひび に
Toza sareta Hibi ni
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
微笑み甦る
ほほえみ よみがえる
Hohoemi Yomigaeru
Ah-空が翳る日も
Ah- そら が かげる にち も
Ah- Sora ga Kageru Nichi mo
Ah-雲の上には熱く光る太陽がある Wow Wow
Ah- くも の うえに は あつく ひかる たいよう がある Wow Wow
Ah- Kumo no Ueni ha Atsuku Hikaru Taiyou gaaru Wow Wow
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
色褪せた日々に
いろあせ た ひび に
Iroase ta Hibi ni
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
別れを告げよう
わかれ を つげ よう
Wakare wo Tsuge you
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
輝く瞳は
かがやく ひとみ は
Kagayaku Hitomi ha
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
In The Sun And In The Shade
未来を見つめてる
みらい を みつ めてる
Mirai wo Mitsu meteru