眩しいほど輝いてる
まぶし いほど かがやい てる
Mabushi ihodo Kagayai teru
現実とはどこにあるの
げんじつ とはどこにあるの
Genjitsu tohadokoniaruno
投げ出してた 足と指と手と
なげだし てた あし と ゆび と て と
Nagedashi teta Ashi to Yubi to Te to
他人のように思えていたんだ
たにん のように おもえ ていたんだ
Tanin noyouni Omoe teitanda
理由もなく眺めてる
りゆう もなく ながめ てる
Riyuu monaku Nagame teru
時計は何を示すかな
とけい は なにを しめす かな
Tokei ha Naniwo Shimesu kana
あんな風にくだらないこと ずっと
あんな かぜ にくだらないこと ずっと
anna Kaze nikudaranaikoto zutto
話せるのは才能だね
はなせ るのは さいのう だね
Hanase runoha Sainou dane
繰り返すように 聞こえるメロディー
くりかえす ように きこ える めろでぃー
Kurikaesu youni Kiko eru merodi^
流れるだびに 僕達の気持ち
ながれ るだびに ぼくたち の きもち
Nagare rudabini Bokutachi no Kimochi
いつまでたっても 変わらないようにと
いつまでたっても かわ らないようにと
itsumadetattemo Kawa ranaiyounito
ここでうたってる
ここでうたってる
kokodeutatteru
明かりがひとつ消えていく
あかり がひとつ きえ ていく
Akari gahitotsu Kie teiku
誰かがひとつ夢を見る 今日も
だれか がひとつ ゆめ を みる きょう も
Dareka gahitotsu Yume wo Miru Kyou mo
僕はひとつウソをつき
ぼくは ひとつ うそ をつき
Bokuha hitotsu uso wotsuki
何かが消え何かが変わる きっと
なにか が きえ なにか が かわ る きっと
Nanika ga Kie Nanika ga Kawa ru kitto
換気扇の下に立って
かんきせん の したに たって
Kankisen no Shitani Tatte
まわる世界眺めてる
まわる せかい ながめ てる
mawaru Sekai Nagame teru
つけたラジオ 溜息と すっと
つけた らじお ためいき と すっと
tsuketa rajio Tameiki to sutto
うずの中に吸い込まれていく
うずの なかに すいこま れていく
uzuno Nakani Suikoma reteiku
「まじめそうだ」とは 君が吐くセリフ
「 まじめそうだ 」 とは くん が はく せりふ
「 majimesouda 」 toha Kun ga Haku serifu
向き合うたびに 笑えてしまうんだよ
むき あう たびに わらえ てしまうんだよ
Muki Au tabini Warae teshimaundayo
いつまでたっても 子供みたいにさ
いつまでたっても こども みたいにさ
itsumadetattemo Kodomo mitainisa
今はうたってる 口では言ってる
いま はうたってる くち では いっって る
Ima hautatteru Kuchi deha Itsutte ru
繰り返すほど 遠ざかるメロディー
くりかえす ほど とおざ かる めろでぃー
Kurikaesu hodo Tooza karu merodi^
流れるたびに 僕達の気持ち
ながれ るたびに ぼくたち の きもち
Nagare rutabini Bokutachi no Kimochi
いつまで行っても 忘れないようにと
いつまで いって も わすれ ないようにと
itsumade Itte mo Wasure naiyounito
ここでうたってる
ここでうたってる
kokodeutatteru