鮮やかな色に変わりゆく 君の思い出の中
せん やかな しょく に かわり ゆく くん の おもいで の なか
Sen yakana Shoku ni Kawari yuku Kun no Omoide no Naka
キラキラと輝き続けてゆく忘れない今日の事
きらきら と かがやき つづけ てゆく わすれ ない きょう の こと
kirakira to Kagayaki Tsuzuke teyuku Wasure nai Kyou no Koto
大切な宝物だよ
たいせつ な たからもの だよ
Taisetsu na Takaramono dayo
会いたい思うだけで 涙が溢れた
あい たい おもう だけで なみだ が あふれ た
Ai tai Omou dakede Namida ga Afure ta
悲しくないのにある涙 初めて知ったよ
かなし くないのにある なみだ はじめて しった よ
Kanashi kunainoniaru Namida Hajimete Shitta yo
明日のことは誰も わからないけれど
あした のことは だれも わからないけれど
Ashita nokotoha Daremo wakaranaikeredo
少しずつでもいいから 夢追い続けていてほしいよ
すこし ずつでもいいから ゆめ おい つづけ ていてほしいよ
Sukoshi zutsudemoiikara Yume Oi Tsuzuke teitehoshiiyo
後悔したくないから そうさ君の支えになりたい
こうかい したくないから そうさ くん の ささえ になりたい
Koukai shitakunaikara sousa Kun no Sasae ninaritai
どんな遠く離れていても 君をみつけられるよ
どんな とおく はなれ ていても くん をみつけられるよ
donna Tooku Hanare teitemo Kun womitsukerareruyo
夢追いかけるその瞳の中 光る風が吹くから
ゆめ おい かけるその ひとみ の なか ひかる かぜ が ふく から
Yume Oi kakerusono Hitomi no Naka Hikaru Kaze ga Fuku kara
風は明日に向かうから
かぜ は あした に むか うから
Kaze ha Ashita ni Muka ukara
ささいな事でいつも 不安感じてた
ささいな こと でいつも ふあんかん じてた
sasaina Koto deitsumo Fuankan jiteta
なりたい自分何通りも 描いては膝を抱えた
なりたい じぶん なんとおり も えがい ては ひざ を だえ た
naritai Jibun Nantoori mo Egai teha Hiza wo Dae ta
どうして挫けてもねえ、変わらず歩き続けられるの?
どうして くじけ てもねえ 、 かわ らず あるき つづけ られるの ?
doushite Kujike temonee 、 Kawa razu Aruki Tsuzuke rareruno ?
見知らぬトビラの向こう 掴める輝きがある
みしら ぬ とびら の むこう つかめ る かがやき がある
Mishira nu tobira no Mukou Tsukame ru Kagayaki gaaru
君に出逢ってわかった 麗し涙みたいに
くん に であって わかった うるわし なみだ みたいに
Kun ni Deatte wakatta Uruwashi Namida mitaini
青空はいくつもあるから
あおぞら はいくつもあるから
Aozora haikutsumoarukara
鮮やかな色に変わりゆく 君の思い出の中
せん やかな しょく に かわり ゆく くん の おもいで の なか
Sen yakana Shoku ni Kawari yuku Kun no Omoide no Naka
キラキラと輝き続けてゆく忘れない今日の事
きらきら と かがやき つづけ てゆく わすれ ない きょう の こと
kirakira to Kagayaki Tsuzuke teyuku Wasure nai Kyou no Koto
どんな遠く離れていても 君をみつけられるよ
どんな とおく はなれ ていても くん をみつけられるよ
donna Tooku Hanare teitemo Kun womitsukerareruyo
夢追いかけるその瞳の中 光る風が吹くから
ゆめ おい かけるその ひとみ の なか ひかる かぜ が ふく から
Yume Oi kakerusono Hitomi no Naka Hikaru Kaze ga Fuku kara
風は明日に向かうから
かぜ は あした に むか うから
Kaze ha Ashita ni Muka ukara