もうどれくらい 走り続けたんだろう
もうどれくらい はしり つづけ たんだろう
moudorekurai Hashiri Tsuzuke tandarou
振り返る余裕 少しもなくて
ふりかえる よゆう すこし もなくて
Furikaeru Yoyuu Sukoshi monakute
おまえらしいよな 好きな事なら
おまえらしいよな すき な こと なら
omaerashiiyona Suki na Koto nara
世界の果てだって 飛んで行くんだろう
せかい の はて だって とん で いく んだろう
Sekai no Hate datte Ton de Iku ndarou
熱いとこが似てる ぶつかり合う情熱の炎
あつい とこが にて る ぶつかり あう じょうねつ の ほのお
Atsui tokoga Nite ru butsukari Au Jounetsu no Honoo
ひとりじゃないことが こんなに 俺達 強く変えたよ
ひとりじゃないことが こんなに おれたち つよく かえ たよ
hitorijanaikotoga konnani Oretachi Tsuyoku Kae tayo
絆も奇跡もここにある
きずな も きせき もここにある
Kizuna mo Kiseki mokokoniaru
おまえがいたから今がある
おまえがいたから いま がある
omaegaitakara Ima gaaru
そう、出会いと別れ なんども越えたって
そう 、 であい と わかれ なんども こえ たって
sou 、 Deai to Wakare nandomo Koe tatte
肩並べ 走ってきた
かた ならべ はしって きた
Kata Narabe Hashitte kita
まだ見ぬ未来を見に行こう
まだ みぬ みらい を みにいこ う
mada Minu Mirai wo Miniiko u
未知なる道を切り拓こう
みち なる みち を きり ひらこ う
Michi naru Michi wo Kiri Hirako u
手に負えない涙・戸惑い・喜び
てに おえ ない なみだ ・ とまどい ・ よろこび
Teni Oe nai Namida ・ Tomadoi ・ Yorokobi
そのすべてが夢を 照らすんだ
そのすべてが ゆめ を てら すんだ
sonosubetega Yume wo Tera sunda
友情ってやつかな 「愛」は大袈裟かな
ゆうじょう ってやつかな 「 あい 」 は おおげさ かな
Yuujou tteyatsukana 「 Ai 」 ha Oogesa kana
ずっとおまえだけ 信じていたよ
ずっとおまえだけ しんじ ていたよ
zuttoomaedake Shinji teitayo
自分のことすら 信じられずに
じぶん のことすら しんじ られずに
Jibun nokotosura Shinji rarezuni
苦しいときだって 曝(さら)けだせてた
くるし いときだって ばく ( さら ) けだせてた
Kurushi itokidatte Baku ( sara ) kedaseteta
おまえの一言で 救われたよ 踏みだせたんだ
おまえの ひとこと で すくわ れたよ ふみ だせたんだ
omaeno Hitokoto de Sukuwa retayo Fumi dasetanda
“希望は無限だろ?” 問いかけ 響く 勇気で目覚めた
“ きぼう は むげん だろ ? ” とい かけ ひびく ゆうき で めざめ た
“ Kibou ha Mugen daro ? ” Toi kake Hibiku Yuuki de Mezame ta
絆も奇跡もここにある
きずな も きせき もここにある
Kizuna mo Kiseki mokokoniaru
おまえがいたから俺がいる
おまえがいたから おれ がいる
omaegaitakara Ore gairu
そう、臆病風を 吹き飛ばした十代
そう 、 おくびょう かぜ を ふきとば した じゅうだい
sou 、 Okubyou Kaze wo Fukitoba shita Juudai
切なさを知った二十歳(はたち)
せつな さを しった はたち ( はたち )
Setsuna sawo Shitta Hatachi ( hatachi )
代わりのいない おまえがいた
かわり のいない おまえがいた
Kawari noinai omaegaita
ひたすら前に進んでいた
ひたすら まえ に すすん でいた
hitasura Mae ni Susun deita
倒れても伸ばした 掌をつかむよ
たおれ ても のばし た てのひら をつかむよ
Taore temo Nobashi ta Tenohira wotsukamuyo
夢と夢を重ね 叶えよう
ゆめ と ゆめ を おもね かなえ よう
Yume to Yume wo Omone Kanae you
恐れることなんてないよ ほどけない絆が軌跡
おそれ ることなんてないよ ほどけない きずな が きせき
Osore rukotonantenaiyo hodokenai Kizuna ga Kiseki
星のように いつでも輝いているよ
ほし のように いつでも かがやい ているよ
Hoshi noyouni itsudemo Kagayai teiruyo
絆も奇跡もここにある
きずな も きせき もここにある
Kizuna mo Kiseki mokokoniaru
おまえがいたから今がある
おまえがいたから いま がある
omaegaitakara Ima gaaru
そう、出会いと別れ なんども越えたって
そう 、 であい と わかれ なんども こえ たって
sou 、 Deai to Wakare nandomo Koe tatte
肩並べ 走ってきた
かた ならべ はしって きた
Kata Narabe Hashitte kita
まだ見ぬ未来を見に行こう
まだ みぬ みらい を みにいこ う
mada Minu Mirai wo Miniiko u
未知なる道を切り拓こう
みち なる みち を きり ひらこ う
Michi naru Michi wo Kiri Hirako u
手に負えない涙・戸惑い・喜び
てに おえ ない なみだ ・ とまどい ・ よろこび
Teni Oe nai Namida ・ Tomadoi ・ Yorokobi
そのすべてで夢を 創って往(ゆ)こう
そのすべてで ゆめ を つくって おう ( ゆ ) こう
sonosubetede Yume wo Tsukutte Ou ( yu ) kou