Lyric

ひらひらと舞う散る 冬の華

まつげでとけてゆく Stay

君の声 夢だとわかってて

ふと目が醒めたんだ ひとり

窓の外は またたく街

もうそんな頃 クリスマスが来る

午前0時 遠慮がちのクラクション

「おやすみ」ささやく夜 戻れたら

静かに積もる雪を待ってる

見上げた夜空は君に続く

星が流れた 奇蹟ひとつ分けてよ

I'm standing under wonder starry sky tonight

「ひとりより淋しいときがある」

つぶやいた横顔 Good bye

カッコとか気にせず叫んだら

きっとふたりでいた ここに

冷えたフェンス 背中つけて

恋人たちや駅前のツリー ぼんやり見た

もしも今もひとりなら

「ごめんね」 僕からそう言えるから

あの日も降ってた雪を待ってる

出会ったこの場所 同じ色に

天気予報は当たるって信じて

I'm longing for you like a star,silent night tonight

静かに積もる雪を待ってる

見上げた夜空は君に続く

星が流れた 奇蹟ひとつ分けてよ

I'm standing under wonder starry sky tonight

ただ一度だけ 願い聞いて

I'm standing under wonder starry sky tonight

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