あいするひと 貴方だからいつも羽ばたけるよ
あいするひと あなた だからいつも はね ばたけるよ
aisuruhito Anata dakaraitsumo Hane batakeruyo
空が君で 鳥が僕さ 共に描こう
そら が くん で とり が ぼく さ ともに えがこ う
Sora ga Kun de Tori ga Boku sa Tomoni Egako u
写りに蹴りな花の色 一人で背負うのはもう止めた
うつり に けり な はな の しょく ひとり で せおう のはもう とめ た
Utsuri ni Keri na Hana no Shoku Hitori de Seou nohamou Tome ta
よい事ばかりじゃないけど なぜか悪くないよ
よい こと ばかりじゃないけど なぜか わるく ないよ
yoi Koto bakarijanaikedo nazeka Waruku naiyo
いつも平然とした顔で街並みは変わってゆくけど
いつも へいぜん とした かお で まちなみ みは かわ ってゆくけど
itsumo Heizen toshita Kao de Machinami miha Kawa tteyukukedo
関係ないのさ ギュッと深く繋がって離さない
かんけい ないのさ ぎゅっ と ふかく つなが って はなさ ない
Kankei nainosa gyutsu to Fukaku Tsunaga tte Hanasa nai
あいするひと 貴方だからいつも羽ばたけるよ
あいするひと あなた だからいつも はね ばたけるよ
aisuruhito Anata dakaraitsumo Hane batakeruyo
空が君で 鳥が僕さ 共に描こう
そら が くん で とり が ぼく さ ともに えがこ う
Sora ga Kun de Tori ga Boku sa Tomoni Egako u
春夏秋冬、謳歌すりゃ いささか羽を休めたいけど
しゅんかしゅうとう 、 おうか すりゃ いささか はね を やすめ たいけど
Shunkashuutou 、 Ouka surya isasaka Hane wo Yasume taikedo
儘ならぬが浮世の常 だけど嫌になれない
まま ならぬが うきよ の つね だけど いやに なれない
Mama naranuga Ukiyo no Tsune dakedo Iyani narenai
心して聞いて太陽と月の間柄はごめんさ
こころ して きい て たいよう と がつ の あいだがら はごめんさ
Kokoro shite Kii te Taiyou to Gatsu no Aidagara hagomensa
何が言いたいかって ギュッと深く繋がっていたいのさ
なに が いい たいかって ぎゅっ と ふかく つなが っていたいのさ
Nani ga Ii taikatte gyutsu to Fukaku Tsunaga tteitainosa
あいするひと 別れたばかりなのに もう会いたいよ
あいするひと わかれ たばかりなのに もう あい たいよ
aisuruhito Wakare tabakarinanoni mou Ai taiyo
でも大丈夫 同じ空で繋がってるから
でも だいじょうぶ おなじ そら で つなが ってるから
demo Daijoubu Onaji Sora de Tsunaga tterukara
愛してる 愛されてる なんて素敵じゃないか
いとし てる あいさ れてる なんて すてき じゃないか
Itoshi teru Aisa reteru nante Suteki janaika
積み木のように重ねあって 育めればいいな
つみ き のように おもね あって はぐくめ ればいいな
Tsumi Ki noyouni Omone atte Hagukume rebaiina
選んでくれてありがとう
えらん でくれてありがとう
Eran dekuretearigatou
アイ・ワナ・ビー・ウィズ・ユー
あい ・ わな ・ びー ・ うぃず ・ ゆー
ai ・ wana ・ bi^ ・ uizu ・ yu^