時間かけて手にしたパンならば
じかん かけて てに した ぱん ならば
Jikan kakete Teni shita pan naraba
ハムスターのようにチュチュッ食べたいの
はむすたー のように ちゅちゅっ たべた いの
hamusuta^ noyouni chuchutsu Tabeta ino
ニキビひとつでブルーに染まるから
にきび ひとつで ぶるー に そま るから
nikibi hitotsude buru^ ni Soma rukara
優しさしか受け付けられないわ
やさし さしか うけつけ られないわ
Yasashi sashika Uketsuke rarenaiwa
さんざん笑いかけて
さんざん わらい かけて
sanzan Warai kakete
そんなんじゃないなんて
そんなんじゃないなんて
sonnanjanainante
バカにするのもたいがいにしてよね
ばか にするのもたいがいにしてよね
baka nisurunomotaigainishiteyone
一度にたくさん言われても
いちど にたくさん いわ れても
Ichido nitakusan Iwa retemo
頭になんか入らない
あたま になんか いら ない
Atama ninanka Ira nai
シンプルに一つだけ
しんぷる に ひとつ だけ
shinpuru ni Hitotsu dake
愛だけを叫べよ
めだ けを さけべ よ
Meda kewo Sakebe yo
ブスって言ったら殺すから
ぶす って いっった ら ころす から
busu tte Itsutta ra Korosu kara
目力だけは負けない
め ちから だけは まけ ない
Me Chikara dakeha Make nai
私のオキテに背いたら
わたし の おきて に せ いたら
Watashi no okite ni Se itara
オカワリはあげない
おかわり はあげない
okawari haagenai
彼女のバギーはマクラーレン
かのじょ の ばぎー は まくらーれん
Kanojo no bagi^ ha makura^ren
ママ友のなかでもいかしてるわ
まま とも のなかでもいかしてるわ
mama Tomo nonakademoikashiteruwa
どうやらヨガにも通っていて
どうやら よが にも とおって いて
douyara yoga nimo Tootte ite
子供産んだとは思えない
こども うん だとは おもえ ない
Kodomo Un datoha Omoe nai
それでも浮気されて
それでも うわき されて
soredemo Uwaki sarete
離婚の危機にあるなんてさ
りこん の きき にあるなんてさ
Rikon no Kiki niarunantesa
男と女のそれが不条理ってもんよね
おとこ と おんな のそれが ふじょうり ってもんよね
Otoko to Onna nosorega Fujouri ttemonyone
アッパラパラーに生きましょう
あっぱらぱらー に いき ましょう
apparapara^ ni Iki mashou
一寸先は闇だから
ちょっと さき は やみ だから
Chotto Saki ha Yami dakara
人の不幸が蜜なんて
にん の ふこう が みつ なんて
Nin no Fukou ga Mitsu nante
人間をやめなよ
にんげん をやめなよ
Ningen woyamenayo
お姫様ダッコしてちょうだい
お ひめさま だっこ してちょうだい
o Himesama dakko shitechoudai
おやすみのキスもしてちょうだい
おやすみの きす もしてちょうだい
oyasumino kisu moshitechoudai
私のオキテに従えば
わたし の おきて に したがえ ば
Watashi no okite ni Shitagae ba
オカワリは自由よ
おかわり は じゆう よ
okawari ha Jiyuu yo
一度にたくさん言われても
いちど にたくさん いわ れても
Ichido nitakusan Iwa retemo
頭になんか入らない
あたま になんか いら ない
Atama ninanka Ira nai
シンプルに一つだけ
しんぷる に ひとつ だけ
shinpuru ni Hitotsu dake
愛だけを叫べよ
めだ けを さけべ よ
Meda kewo Sakebe yo
ブスって言ったら殺すから
ぶす って いっった ら ころす から
busu tte Itsutta ra Korosu kara
目力だけは負けない
め ちから だけは まけ ない
Me Chikara dakeha Make nai
私のオキテに背いたら
わたし の おきて に せ いたら
Watashi no okite ni Se itara
オカワリはあげない
おかわり はあげない
okawari haagenai