星が輝くあの道を 昨日一人で歩いてみた
ほし が かがやく あの みち を きのう ひとり で あるい てみた
Hoshi ga Kagayaku ano Michi wo Kinou Hitori de Arui temita
あの輝きを思い出すと 今も恋焦がれるけれど
あの かがやき を おもいだす と いま も こい こが れるけれど
ano Kagayaki wo Omoidasu to Ima mo Koi Koga rerukeredo
真っ暗の中で光る蛍は まるで私の体の中の
まっくら の なか で ひかる ほたる は まるで わたし の からだ の なかの
Makkura no Naka de Hikaru Hotaru ha marude Watashi no Karada no Nakano
悪い部分のようにいつだって
わるい ぶぶん のようにいつだって
Warui Bubun noyouniitsudatte
あぁ 私はあなたのその目に左右されていて
あぁ わたし はあなたのその めに さゆう されていて
aa Watashi haanatanosono Meni Sayuu sareteite
あぁ 私はあなたにこの目も向けられない
あぁ わたし はあなたにこの め も むけ られない
aa Watashi haanatanikono Me mo Muke rarenai
私 地と空の間を飛んだ 酔いそうだったけど飛んだ
わたし ち と そら の かん を とん だ よい そうだったけど とん だ
Watashi Chi to Sora no Kan wo Ton da Yoi soudattakedo Ton da
あの瞬きを思い出すと 今も恋焦がれるけれど
あの まばたき を おもいだす と いま も こい こが れるけれど
ano Mabataki wo Omoidasu to Ima mo Koi Koga rerukeredo
「お前は手を伸ばすだけだよ」って?
「 お まえ は て を のば すだけだよ 」 って ?
「 o Mae ha Te wo Noba sudakedayo 」 tte ?
「絶対につないでおくから」って?
「 ぜったい につないでおくから 」 って ?
「 Zettai nitsunaideokukara 」 tte ?
ひとりで泣いても意味がない
ひとりで ない ても いみ がない
hitoride Nai temo Imi ganai
ひとりで光ってもいつだって
ひとりで ひかって もいつだって
hitoride Hikatte moitsudatte
あぁ 私はあなたのその目に左右されている
あぁ わたし はあなたのその めに さゆう されている
aa Watashi haanatanosono Meni Sayuu sareteiru
あぁ 私はあなたにこの目も向けられない
あぁ わたし はあなたにこの め も むけ られない
aa Watashi haanatanikono Me mo Muke rarenai
あぁ 私はあなたのその腕にぶら下がっていて
あぁ わたし はあなたのその うで にぶら さが っていて
aa Watashi haanatanosono Ude nibura Saga tteite
あぁ 私は私のこんな腕じゃかき回せない
あぁ わたし は わたし のこんな うで じゃかき まわせ ない
aa Watashi ha Watashi nokonna Ude jakaki Mawase nai
蛍 来い
ほたる こい
Hotaru Koi
蛍 来い
ほたる こい
Hotaru Koi
蛍 来い
ほたる こい
Hotaru Koi
蛍 来い
ほたる こい
Hotaru Koi