何も手につかない 白黒の瞳で
なにも てに つかない しろくろ の ひとみ で
Nanimo Teni tsukanai Shirokuro no Hitomi de
私はただひたすら
わたし はただひたすら
Watashi hatadahitasura
ゼアイズナッシンアイキャンドゥーフォーユー
ぜあいずなっしんあいきゃんどぅーふぉーゆー
zeaizunasshin\'aikyandou^fo^yu^
あの頃の私は 何に感動して 何に満足して
あの ごろの わたし は なに に かんどう して なに に まんぞく して
ano Gorono Watashi ha Nani ni Kandou shite Nani ni Manzoku shite
自分を理解していたの?
じぶん を りかい していたの ?
Jibun wo Rikai shiteitano ?
どこにも行かないで
どこにも いか ないで
dokonimo Ika naide
プリーズドンゴーエニウェア
ぷりーずどんごーえにうぇあ
puri^zudongo^eniuea
1年前に戻りたいなんて
1 ねんまえ に もどり たいなんて
1 Nenmae ni Modori tainante
何で今さら思えるかな
なんで いま さら おもえ るかな
Nande Ima sara Omoe rukana
あの頃の私は昨日と同じ今日なんて
あの ごろの わたし は きのう と おなじ きょう なんて
ano Gorono Watashi ha Kinou to Onaji Kyou nante
考えなかった
かんがえ なかった
Kangae nakatta
もうこれ以上行かないで
もうこれ いじょう いか ないで
moukore Ijou Ika naide
プリーズドンゴーエニモア
ぷりーずどんごーえにもあ
puri^zudongo^enimoa
目をつぶると歩けないと分かっていたのに
め をつぶると あるけ ないと わか っていたのに
Me wotsuburuto Aruke naito Waka tteitanoni
一人つぶっていた
ひとり つぶっていた
Hitori tsubutteita
目をそらすと進めないと分かっていたのに
め をそらすと すすめ ないと わか っていたのに
Me wosorasuto Susume naito Waka tteitanoni
一人そらしていた
ひとり そらしていた
Hitori sorashiteita
いつの間にかあなたを傷つけ
いつの まに かあなたを きずつ け
itsuno Mani kaanatawo Kizutsu ke
思いがけない言葉を発していた
おもい がけない ことば を はっし ていた
Omoi gakenai Kotoba wo Hasshi teita
甘えぬき傷つけぬいた私は
あまえ ぬき きずつ けぬいた わたし は
Amae nuki Kizutsu kenuita Watashi ha
今度は何を求めるかな
こんど は なにを もとめ るかな
Kondo ha Naniwo Motome rukana
もうどこにも行かないで
もうどこにも いか ないで
moudokonimo Ika naide
プリーズドンゴーエニウェア
ぷりーずどんごーえにうぇあ
puri^zudongo^eniuea
もうこれ以上行かないで
もうこれ いじょう いか ないで
moukore Ijou Ika naide
プリーズドンゴーエニモア
ぷりーずどんごーえにもあ
puri^zudongo^enimoa
もうこれ以上歩けない
もうこれ いじょう あるけ ない
moukore Ijou Aruke nai
もうこれ以上歩けない
もうこれ いじょう あるけ ない
moukore Ijou Aruke nai
もうこれ以上歩けない 私は
もうこれ いじょう あるけ ない わたし は
moukore Ijou Aruke nai Watashi ha