四季彩(しきさい)よ 時代(とき)の色 濁れども 強く
しき さい ( しきさい ) よ じだい ( とき ) の しょく にごれ ども つよく
Shiki Sai ( shikisai ) yo Jidai ( toki ) no Shoku Nigore domo Tsuyoku
何時の日も 風舞うままに 呼ぼう 愛の名を
なんじ の にち も かぜ まう ままに よぼ う あい の めい を
Nanji no Nichi mo Kaze Mau mamani Yobo u Ai no Mei wo
四季彩(しきさい)よ 時代(とき)の音 騒げども 密やかに
しき さい ( しきさい ) よ じだい ( とき ) の おと さわげ ども みつ やかに
Shiki Sai ( shikisai ) yo Jidai ( toki ) no Oto Sawage domo Mitsu yakani
何時の世も 行方を知らぬ 愛の歌 奏でよう
なんじ の よ も なめがた を しら ぬ あい の うた かなで よう
Nanji no Yo mo Namegata wo Shira nu Ai no Uta Kanade you