ありったけの想いを込めた花束 華やかな香りに乗せて
ありったけの おもい を こめ た はなたば はなや かな かおり に のせ て
arittakeno Omoi wo Kome ta Hanataba Hanaya kana Kaori ni Nose te
形に出来ない言葉 伝えてくれているかな
かたち に できな い ことば つたえ てくれているかな
Katachi ni Dekina i Kotoba Tsutae tekureteirukana
それっきりであれから返事もなくて 一週間過ぎていたけれど
それっきりであれから へんじ もなくて いっしゅうかん すぎ ていたけれど
sorekkiridearekara Henji monakute Isshuukan Sugi teitakeredo
突然震えたポケット 優しい声が待ってた
とつぜん ふるえ た ぽけっと やさしい こえ が まって た
Totsuzen Furue ta poketto Yasashii Koe ga Matte ta
おんなじ気持ち咲き始めた あの日のように
おんなじ きもち さき はじめ た あの にち のように
onnaji Kimochi Saki Hajime ta ano Nichi noyouni
ああ 出逢った日の二人が 笑ってる
ああ であった にち の ふたり が わらって る
aa Deatta Nichi no Futari ga Waratte ru
沈んでゆく夕陽が僕を急かして ムリヤリ仕事片付けて
しずん でゆく ゆうひ が ぼく を せか して むりやり しごと かたづけ て
Shizun deyuku Yuuhi ga Boku wo Seka shite muriyari Shigoto Katazuke te
今日は二人の記念日 笑顔の君が待ってる
こんにちは ふたり の きねんび えがお の くん が まって る
Konnichiha Futari no Kinenbi Egao no Kun ga Matte ru
予約しておいた花屋に立ち寄り 去年より一輪増やそう
よやく しておいた はなや に たち より きょねん より いちりん ふやそ う
Yoyaku shiteoita Hanaya ni Tachi Yori Kyonen yori Ichirin Fuyaso u
毎年膨らむ花束 過ごした日々の数だけ
まいとし ふくらむ はなたば すご した ひび の かず だけ
Maitoshi Fukuramu Hanataba Sugo shita Hibi no Kazu dake
おんなじ気持ち咲き始めた あの日のように
おんなじ きもち さき はじめ た あの にち のように
onnaji Kimochi Saki Hajime ta ano Nichi noyouni
ああ 出逢った日の二人が 笑ってる
ああ であった にち の ふたり が わらって る
aa Deatta Nichi no Futari ga Waratte ru
花に想いを 僕の愛を あの日のように
はな に おもい を ぼく の あい を あの にち のように
Hana ni Omoi wo Boku no Ai wo ano Nichi noyouni
ああ いつまでも変わらず 恋してる
ああ いつまでも かわ らず こいし てる
aa itsumademo Kawa razu Koishi teru
おんなじ気持ち咲き始めた あの日のように
おんなじ きもち さき はじめ た あの にち のように
onnaji Kimochi Saki Hajime ta ano Nichi noyouni
ああ 出逢った日の二人が 笑ってる
ああ であった にち の ふたり が わらって る
aa Deatta Nichi no Futari ga Waratte ru
二人が 笑ってる
ふたり が わらって る
Futari ga Waratte ru