木漏れ日のオープンカフェ
き もれ にち の おーぷんかふぇ
Ki More Nichi no o^punkafe
あの席に誰かが座ってた
あの せき に だれか が すわって た
ano Seki ni Dareka ga Suwatte ta
恋人をきっと待ってるのだろう
こいびと をきっと まって るのだろう
Koibito wokitto Matte runodarou
頬杖が君に似てる
ほおづえ が くん に にて る
Hoozue ga Kun ni Nite ru
街角の記憶に
まちかど の きおく に
Machikado no Kioku ni
時が巻き戻されて
とき が まきもどさ れて
Toki ga Makimodosa rete
ふいに切なくなる
ふいに せつな くなる
fuini Setsuna kunaru
あれから
あれから
arekara
僕は君しか愛せないんだ
ぼくは くん しか あいせ ないんだ
Bokuha Kun shika Aise nainda
そう他の誰かではだめなんだ
そう ほかの だれか ではだめなんだ
sou Hokano Dareka dehadamenanda
何度も
なんど も
Nando mo
次の出逢いさえ避けて来た
つぎの であい さえ さけ て きた
Tsugino Deai sae Sake te Kita
思い出が邪魔をするように・・・
おもいで が じゃま をするように ・・・
Omoide ga Jama wosuruyouni ・・・
サヨナラは永遠のI LOVE YOU!
さよなら は えいえん の I LOVE YOU!
sayonara ha Eien no I LOVE YOU!
黄昏の色が落ちて
たそがれ の しょく が おち て
Tasogare no Shoku ga Ochi te
テーブルに灯ったキャンドル
てーぶる に ともった きゃんどる
te^buru ni Tomotta kyandoru
僕たちはもっと顔近づけて
ぼく たちはもっと かお ちかづ けて
Boku tachihamotto Kao Chikazu kete
見つめ合い囁いたね
みつ め あい しょう いたね
Mitsu me Ai Shou itane
やさしさに甘えて
やさしさに あまえ て
yasashisani Amae te
すべてが許されると
すべてが ゆるさ れると
subetega Yurusa reruto
愛を見失った
あい を みうしなった
Ai wo Miushinatta
あれから
あれから
arekara
僕は君しかいないと知った
ぼくは くん しかいないと しった
Bokuha Kun shikainaito Shitta
できるならそのことを伝えたい
できるならそのことを つたえ たい
dekirunarasonokotowo Tsutae tai
何度か
なんど か
Nando ka
携帯 掛けようとしたけど
けいたい かけ ようとしたけど
Keitai Kake youtoshitakedo
君のそば 誰かがいるだろう
くん のそば だれか がいるだろう
Kun nosoba Dareka gairudarou
サヨナラは遠くからI LOVE YOU!
さよなら は とおく から I LOVE YOU!
sayonara ha Tooku kara I LOVE YOU!
君しか
くん しか
Kun shika
君しか
くん しか
Kun shika
君しか
くん しか
Kun shika
僕は君しか愛せないんだ
ぼくは くん しか あいせ ないんだ
Bokuha Kun shika Aise nainda
ぽっかりと空いている指定席
ぽっかりと あい ている していせき
pokkarito Ai teiru Shiteiseki
今でも
いま でも
Ima demo
ここに一人で来ているんだ
ここに ひとり で きて いるんだ
kokoni Hitori de Kite irunda
あの頃の僕たちに逢いたい
あの ごろの ぼく たちに あい たい
ano Gorono Boku tachini Ai tai
サヨナラのその後でI LOVE YOU!
さよなら のその あとで I LOVE YOU!
sayonara nosono Atode I LOVE YOU!