背中合わせで寂しくなって おやすみ 気づかないふり
せなか あわ せで さびし くなって おやすみ きづ かないふり
Senaka Awa sede Sabishi kunatte oyasumi Kizu kanaifuri
冷蔵庫には誰が隠れているの 誘って連れ出して
れいぞうこ には だれが かくれ ているの さそって つれ だし て
Reizouko niha Darega Kakure teiruno Sasotte Tsure Dashi te
地図から逃げて迷子になって どしゃ降り前が見えない
ちず から にげ て まいご になって どしゃ おり まえ が みえ ない
Chizu kara Nige te Maigo ninatte dosha Ori Mae ga Mie nai
くしゃみをしたら体温計の水銀 こぼれ落ちた
くしゃみをしたら たいおんけい の すいぎん こぼれ おち た
kushamiwoshitara Taionkei no Suigin kobore Ochi ta
言い訳も許してね 瓶の中閉じ込めて 騒ぎだす
いいわけ も ゆるし てね かめ の なか とじこめ て さわぎ だす
Iiwake mo Yurushi tene Kame no Naka Tojikome te Sawagi dasu
真夜中のランデブー それは危険なアバンチュール
まよなか の らんでぶー それは きけん な あばんちゅーる
Mayonaka no randebu^ soreha Kiken na abanchu^ru
まだ遊んでいたいの 探さないで
まだ あそんで いたいの さがさ ないで
mada Asonde itaino Sagasa naide
真夜中のランデブー 爪の先までオートクチュール
まよなか の らんでぶー つめ の さき まで おーとくちゅーる
Mayonaka no randebu^ Tsume no Saki made o^tokuchu^ru
嘘つきはだれ
うそつき はだれ
Usotsuki hadare
背中合わせで寂しくなって おやすみ 気づかないふり
せなか あわ せで さびし くなって おやすみ きづ かないふり
Senaka Awa sede Sabishi kunatte oyasumi Kizu kanaifuri
浮気と本気 一文字違いだなんてとても言えない
うわき と ほんき ひともじ ちがい だなんてとても いえ ない
Uwaki to Honki Hitomoji Chigai danantetotemo Ie nai
悪戯も許してね ピエロが描いた涙を拭ったら
いたずら も ゆるし てね ぴえろ が えがい た なみだ を ぬぐった ら
Itazura mo Yurushi tene piero ga Egai ta Namida wo Nugutta ra
真夜中のランデブー それは危険なアバンチュール
まよなか の らんでぶー それは きけん な あばんちゅーる
Mayonaka no randebu^ soreha Kiken na abanchu^ru
まだ遊んでいたいの 探さないで
まだ あそんで いたいの さがさ ないで
mada Asonde itaino Sagasa naide
真夜中のランデブー 爪の先までオートクチュール
まよなか の らんでぶー つめ の さき まで おーとくちゅーる
Mayonaka no randebu^ Tsume no Saki made o^tokuchu^ru
嘘つきはだれ
うそつき はだれ
Usotsuki hadare
ジュッテ ソッテ 回って 全部忘れたい
じゅって そって まわって ぜんぶ わすれ たい
jutte sotte Mawatte Zenbu Wasure tai
真夜中のランデブー それは危険なアバンチュール
まよなか の らんでぶー それは きけん な あばんちゅーる
Mayonaka no randebu^ soreha Kiken na abanchu^ru
まだ足りないよ 遊んでいたいの
まだ たり ないよ あそんで いたいの
mada Tari naiyo Asonde itaino
真夜中のランデブー 爪の先までオートクチュール
まよなか の らんでぶー つめ の さき まで おーとくちゅーる
Mayonaka no randebu^ Tsume no Saki made o^tokuchu^ru
嘘つきはだれ
うそつき はだれ
Usotsuki hadare