人波に流されず 生きて行けるでしょうか
ひとなみ に ながさ れず いき て いけ るでしょうか
Hitonami ni Nagasa rezu Iki te Ike rudeshouka
この道はどこまでも 続いてるのでしょうか
この みち はどこまでも つづい てるのでしょうか
kono Michi hadokomademo Tsuzui terunodeshouka
バイト帰りふと立ち止まり 昨夜(ゆうべ)のあなたのこと
ばいと かえり ふと たち どまり さくや ( ゆうべ ) のあなたのこと
baito Kaeri futo Tachi Domari Sakuya ( yuube ) noanatanokoto
僕をはげますつもりの電話 言葉をなくしてた
ぼく をはげますつもりの でんわ ことば をなくしてた
Boku wohagemasutsumorino Denwa Kotoba wonakushiteta
叶わぬ夢はだからこそ
かなわ ぬ ゆめ はだからこそ
Kanawa nu Yume hadakarakoso
美しくあり続けるでしょう
うつくし くあり つづけ るでしょう
Utsukushi kuari Tsuzuke rudeshou
いつかは帰ろう 笑顔をつれて
いつかは かえろ う えがお をつれて
itsukaha Kaero u Egao wotsurete
あなたの住むふるさとへ
あなたの すむ ふるさとへ
anatano Sumu furusatohe
夢をみたよ あなたの夢を
ゆめ をみたよ あなたの ゆめ を
Yume womitayo anatano Yume wo
あの日のままの景色
あの にち のままの けしき
ano Nichi nomamano Keshiki
いつか二人でいきたかったなぁ
いつか ふたり でいきたかったなぁ
itsuka Futari deikitakattanaa
遠くの温泉へ
とおく の おんせん へ
Tooku no Onsen he
叶わぬ夢はだからこそ
かなわ ぬ ゆめ はだからこそ
Kanawa nu Yume hadakarakoso
美しくあり続けるでしょう
うつくし くあり つづけ るでしょう
Utsukushi kuari Tsuzuke rudeshou
いつかは帰ろう 笑顔をつれて
いつかは かえろ う えがお をつれて
itsukaha Kaero u Egao wotsurete
あなたの住むふるさとへ
あなたの すむ ふるさとへ
anatano Sumu furusatohe
いつかは帰ろう 笑顔をつれて
いつかは かえろ う えがお をつれて
itsukaha Kaero u Egao wotsurete
あなたの住むふるさとへ
あなたの すむ ふるさとへ
anatano Sumu furusatohe
yeah そういつも いくつもの帰り道 最終電車で
yeah そういつも いくつもの かえりみち さいしゅうでんしゃ で
yeah souitsumo ikutsumono Kaerimichi Saishuudensha de
ついては消える街灯の下
ついては きえ る がいとう の した
tsuiteha Kie ru Gaitou no Shita
缶コーヒー片手に空を見上げた
かん こーひー かたて に そら を みあげ た
Kan ko^hi^ Katate ni Sora wo Miage ta
この星空のもと いくつものストーリーが…
この ほしぞら のもと いくつもの すとーりー が …
kono Hoshizora nomoto ikutsumono suto^ri^ ga …
最終電車の窓に映った ひとりの男の顔
さいしゅうでんしゃ の まど に うつった ひとりの おとこ の かお
Saishuudensha no Mado ni Utsutta hitorino Otoko no Kao
すこし弱気で すこし強気な 目を軽くつむれば
すこし よわき で すこし つよき な め を かるく つむれば
sukoshi Yowaki de sukoshi Tsuyoki na Me wo Karuku tsumureba
明日に向かい また疲れた肩 自分の手でなぐさめ
あした に むかい また つかれ た かた じぶん の てで なぐさめ
Ashita ni Mukai mata Tsukare ta Kata Jibun no Tede nagusame
呪文のように繰り返すのは あの日のコトバ
じゅもん のように くりかえす のは あの にち の ことば
Jumon noyouni Kurikaesu noha ano Nichi no kotoba
叶わないものなんでない 願えばきっと叶うって
かなわ ないものなんでない ねがえ ばきっと かなう って
Kanawa naimononandenai Negae bakitto Kanau tte
想い続けたからこそ 今ここに僕がいるんだよ
おもい つづけ たからこそ いま ここに ぼく がいるんだよ
Omoi Tsuzuke takarakoso Ima kokoni Boku gairundayo
きっと後悔はしない 多分後悔はしない
きっと こうかい はしない たぶん こうかい はしない
kitto Koukai hashinai Tabun Koukai hashinai
つーかしたくない 仕方ないとか云いたくない
つーかしたくない しかた ないとか いい たくない
tsukashitakunai Shikata naitoka Ii takunai
ついては消える街灯の下
ついては きえ る がいとう の した
tsuiteha Kie ru Gaitou no Shita
缶コーヒー片手に空を見上げた
かん こーひー かたて に そら を みあげ た
Kan ko^hi^ Katate ni Sora wo Miage ta
この星空のもと 「あなたに会いたいな」
この ほしぞら のもと 「 あなたに あい たいな 」
kono Hoshizora nomoto 「 anatani Ai taina 」
いつも あぁ いつか
いつも あぁ いつか
itsumo aa itsuka