並んだビートでばっちり
ならん だ びーと でばっちり
Naran da bi^to debatchiri
乗って行けたら良いのに
のって いけ たら よい のに
Notte Ike tara Yoi noni
あの頃の記憶はぼんやり
あの ごろの きおく はぼんやり
ano Gorono Kioku habonyari
まだ覚えているから
まだ おぼえ ているから
mada Oboe teirukara
煌めく世界は僕らを
こう めく せかい は ぼくら を
Kou meku Sekai ha Bokura wo
待っているから行くんだ
まって いるから いく んだ
Matte irukara Iku nda
ためらわないで向かおう
ためらわないで むか おう
tamerawanaide Muka ou
ちょっと先の未来へと
ちょっと さきの みらい へと
chotto Sakino Mirai heto
言うのは簡単な事 するのは難しい事
いう のは かんたん な こと するのは むずかしい こと
Iu noha Kantan na Koto surunoha Muzukashii Koto
ハローハローハローハロー リズムに乗ったら最高潮
はろーはろーはろーはろー りずむ に じょうった ら さいこうちょう
haro^haro^haro^haro^ rizumu ni Joutta ra Saikouchou
ハローハローハローハロー フラッシュバックしているこの胸さ
はろーはろーはろーはろー ふらっしゅばっく しているこの むね さ
haro^haro^haro^haro^ furasshubakku shiteirukono Mune sa
永遠に続くレールは
えいえん に つづく れーる は
Eien ni Tsuzuku re^ru ha
真っすぐに伸びてゆくよ
まこと っすぐに のび てゆくよ
Makoto ssuguni Nobi teyukuyo
スピードを上げて行くんだ
すぴーど を あげ て いく んだ
supi^do wo Age te Iku nda
時をかけ抜けていくよ
とき をかけ ぬけ ていくよ
Toki wokake Nuke teikuyo
街はとても賑やか 僕は耳を塞ぐよ
まち はとても にぎやか ぼくは みみ を ふさぐ よ
Machi hatotemo Nigiyaka Bokuha Mimi wo Fusagu yo
ハローハローハローハロー あの日の言葉はグッバイさ
はろーはろーはろーはろー あの にち の ことば は ぐっばい さ
haro^haro^haro^haro^ ano Nichi no Kotoba ha gubbai sa
ハローハローハローハロー いつかはまたこう言えるのかハロー
はろーはろーはろーはろー いつかはまたこう いえ るのか はろー
haro^haro^haro^haro^ itsukahamatakou Ie runoka haro^
遠くにいる君まで 届けられたら良いな
とおく にいる くん まで とどけ られたら よい な
Tooku niiru Kun made Todoke raretara Yoi na
歌うよ君の方へ 届けられたら良いな
うたう よ くん の ほう へ とどけ られたら よい な
Utau yo Kun no Hou he Todoke raretara Yoi na
ハローハローハローハロー リズムに乗ったら最高潮
はろーはろーはろーはろー りずむ に じょうった ら さいこうちょう
haro^haro^haro^haro^ rizumu ni Joutta ra Saikouchou
ハローハローハローハロー フラッシュバックしているこの胸さ
はろーはろーはろーはろー ふらっしゅばっく しているこの むね さ
haro^haro^haro^haro^ furasshubakku shiteirukono Mune sa
ハローハローハローハロー あの日の言葉はグッバイさ
はろーはろーはろーはろー あの にち の ことば は ぐっばい さ
haro^haro^haro^haro^ ano Nichi no Kotoba ha gubbai sa
ハローハローハローハロー いつかはまたこう言えるのかハロー
はろーはろーはろーはろー いつかはまたこう いえ るのか はろー
haro^haro^haro^haro^ itsukahamatakou Ie runoka haro^