風と日差しの中で
かぜ と ひざし の なか で
Kaze to Hizashi no Naka de
走るあなたを
はしる あなたを
Hashiru anatawo
見てた
みて た
Mite ta
夢を追いかけている
ゆめ を おい かけている
Yume wo Oi kaketeiru
グラウンドの上に
ぐらうんど の うえに
guraundo no Ueni
落ちる汗が眩しかったよ
おちる あせ が まぶし かったよ
Ochiru Ase ga Mabushi kattayo
わかり合っているつもりだった
わかり あって いるつもりだった
wakari Atte irutsumoridatta
一緒に笑い 泣いたから
いっしょに わらい ない たから
Isshoni Warai Nai takara
心の上に
こころ の うえに
Kokoro no Ueni
同じ足跡
おなじ そくせき
Onaji Sokuseki
ずっと 前から
ずっと ぜんか ら
zutto Zenka ra
気づかずに
きづ かずに
Kizu kazuni
好きになった
すき になった
Suki ninatta
熱く過ごした
あつく すご した
Atsuku Sugo shita
月日に隠れてた
がっぴ に かくれ てた
Gappi ni Kakure teta
ずっと 前から
ずっと ぜんか ら
zutto Zenka ra
お互いに
お たがいに
o Tagaini
惹かれていた
ひか れていた
Hika reteita
この気持ちは
この きもち は
kono Kimochi ha
青春の忘れもの
せいしゅん の わすれ もの
Seishun no Wasure mono
沈む夕陽の中で
しずむ ゆうひ の なか で
Shizumu Yuuhi no Naka de
並んで帰る
ならん で かえる
Naran de Kaeru
2人
2 にん
2 Nin
いつか 話してくれた
いつか はなし てくれた
itsuka Hanashi tekureta
遠い先の夢と
とおい さきの ゆめ と
Tooi Sakino Yume to
その瞳はきらきらしてた
その ひとみ はきらきらしてた
sono Hitomi hakirakirashiteta
何度くらい喧嘩しただろう
なんど くらい けんか しただろう
Nando kurai Kenka shitadarou
不器用過ぎる
ぶきよう すぎ る
Bukiyou Sugi ru
やさしさで
やさしさで
yasashisade
信じることの
しんじ ることの
Shinji rukotono
答えを知った
こたえ を しった
Kotae wo Shitta
もっと 素直に
もっと すなお に
motto Sunao ni
伝えれば
つたえ れば
Tsutae reba
よかったのに
よかったのに
yokattanoni
チームメイトと
ちーむめいと と
chi^mumeito to
思っていたかったよ
おもって いたかったよ
Omotte itakattayo
もっと 素直に
もっと すなお に
motto Sunao ni
認めたら
みとめ たら
Mitome tara
青い若さに
あおい わかさ に
Aoi Wakasa ni
大事なもの
だいじ なもの
Daiji namono
見えなくなってたね
みえ なくなってたね
Mie nakunattetane
今なら言えるよ
いま なら いえ るよ
Ima nara Ie ruyo
ずっと
ずっと
zutto
好きだったってこと
すき だったってこと
Suki dattattekoto
ずっと
ずっと
zutto
ずっと 前から
ずっと ぜんか ら
zutto Zenka ra
気づかずに
きづ かずに
Kizu kazuni
好きになった
すき になった
Suki ninatta
熱く過ごした
あつく すご した
Atsuku Sugo shita
月日に隠れてた
がっぴ に かくれ てた
Gappi ni Kakure teta
ずっと 前から
ずっと ぜんか ら
zutto Zenka ra
お互いに
お たがいに
o Tagaini
惹かれていた
ひか れていた
Hika reteita
この気持ちは
この きもち は
kono Kimochi ha
青春の忘れもの
せいしゅん の わすれ もの
Seishun no Wasure mono