私だけその手に包まれて
わたし だけその てに つつま れて
Watashi dakesono Teni Tsutsuma rete
あなたに愛されて女は輝けるわ
あなたに あいさ れて おんな は かがやけ るわ
anatani Aisa rete Onna ha Kagayake ruwa
偶然あなたに出会って
ぐうぜん あなたに であって
Guuzen anatani Deatte
なんとなく始まってた
なんとなく はじま ってた
nantonaku Hajima tteta
近づく あの甘い香り
ちかづ く あの あまい かおり
Chikazu ku ano Amai Kaori
そう 後ろからでも分かる
そう うしろ からでも わか る
sou Ushiro karademo Waka ru
一押しされたらそのまま抱かれて
いちおし されたらそのまま だか れて
Ichioshi saretarasonomama Daka rete
あなたの好みに
あなたの このみ に
anatano Konomi ni
染まってゆくわ
そま ってゆくわ
Soma tteyukuwa
私だけあなたに包まれて
わたし だけあなたに つつま れて
Watashi dakeanatani Tsutsuma rete
幸せ感じてたあの夜
しあわせ かんじ てたあの よる
Shiawase Kanji tetaano Yoru
私だけその手に 包まれて
わたし だけその てに つつま れて
Watashi dakesono Teni Tsutsuma rete
あなたに愛されて女は輝けるわ
あなたに あいさ れて おんな は かがやけ るわ
anatani Aisa rete Onna ha Kagayake ruwa
いつの時代(とき)も
いつの じだい ( とき ) も
itsuno Jidai ( toki ) mo
おはよう 声が聞きたくて…
おはよう こえ が きき たくて …
ohayou Koe ga Kiki takute …
それなのに 知らんぷり
それなのに しら んぷり
sorenanoni Shira npuri
いつでも「お前だけ」なんて
いつでも 「 お まえ だけ 」 なんて
itsudemo 「 o Mae dake 」 nante
その言葉に私すがる
その ことば に わたし すがる
sono Kotoba ni Watashi sugaru
身体を震わせ あなたに一途に
しんたい を ふるわ せ あなたに いちず に
Shintai wo Furuwa se anatani Ichizu ni
オサレテ オトサレ
おされて おとされ
osarete otosare
あぁ身を委(ゆだ)ね
あぁ みを い ( ゆだ ) ね
aa Miwo I ( yuda ) ne
私だけあなたに包まれて
わたし だけあなたに つつま れて
Watashi dakeanatani Tsutsuma rete
幸せ感じてたあの夜
しあわせ かんじ てたあの よる
Shiawase Kanji tetaano Yoru
私だけその手に 包まれて
わたし だけその てに つつま れて
Watashi dakesono Teni Tsutsuma rete
あなたに愛されて女は輝けるわ
あなたに あいさ れて おんな は かがやけ るわ
anatani Aisa rete Onna ha Kagayake ruwa
いつの時代(とき)も
いつの じだい ( とき ) も
itsuno Jidai ( toki ) mo
あなただけ ずっと信じていた
あなただけ ずっと しんじ ていた
anatadake zutto Shinji teita
耳元で囁くその声
みみもと で ささやく その こえ
Mimimoto de Sasayaku sono Koe
あなただけ ずっと信じていた
あなただけ ずっと しんじ ていた
anatadake zutto Shinji teita
他の女(ひと)にいくと思ってなかったのよ
ほかの おんな ( ひと ) にいくと おもって なかったのよ
Hokano Onna ( hito ) niikuto Omotte nakattanoyo
あの日までは
あの にち までは
ano Nichi madeha