一人都会で 暮らし始めました
ひとり とかい で くらし はじめ ました
Hitori Tokai de Kurashi Hajime mashita
寂しい夜は 想い出します
さびし い よる は おもいで します
Sabishi i Yoru ha Omoide shimasu
優しく灯る 真冬の窓明かり
やさし く あかる まふゆ の まど あかり
Yasashi ku Akaru Mafuyu no Mado Akari
母のぬくもり 感謝しています
はは のぬくもり かんしゃし ています
Haha nonukumori Kanshashi teimasu
今恋しくて ただ恋しくて
いま こいし くて ただ こいし くて
Ima Koishi kute tada Koishi kute
瞳閉じて 浮かぶ情景は
ひとみ とじ て うか ぶ じょうけい は
Hitomi Toji te Uka bu Joukei ha
あの日と同じ 貴方は今
あの にち と おなじ あなた は いま
ano Nichi to Onaji Anata ha Ima
何をしてますか?
なにを してますか ?
Naniwo shitemasuka ?
今泣きたくて ただ泣きたくて
いま なき たくて ただ なき たくて
Ima Naki takute tada Naki takute
貴方想い 見上げた空は
あなた おもい みあげ た そら は
Anata Omoi Miage ta Sora ha
あの日のままで 変わりません
あの にち のままで かわり ません
ano Nichi nomamade Kawari masen
想いは…
おもい は …
Omoi ha …
離れて暮らし 今気が付きました
はなれ て くらし いま きが つき ました
Hanare te Kurashi Ima Kiga Tsuki mashita
帰れる場所が あるという事
かえれ る ばしょ が あるという こと
Kaere ru Basho ga arutoiu Koto
年を重ねて 今思います
ねん を おもね て いま おもい ます
Nen wo Omone te Ima Omoi masu
普通な事が 幸せだったと
ふつう な こと が しあわせ だったと
Futsuu na Koto ga Shiawase dattato
今寂しくて ただ寂しくて
いま さびし くて ただ さびし くて
Ima Sabishi kute tada Sabishi kute
独り あぁ見上げた空は
ひとり あぁ みあげ た そら は
Hitori aa Miage ta Sora ha
あの日のように 変わりません
あの にち のように かわり ません
ano Nichi noyouni Kawari masen
ずっといつまでも
ずっといつまでも
zuttoitsumademo
今恋しくて ただ恋しくて
いま こいし くて ただ こいし くて
Ima Koishi kute tada Koishi kute
瞳閉じて 浮かぶ情景は
ひとみ とじ て うか ぶ じょうけい は
Hitomi Toji te Uka bu Joukei ha
あの日と同じ 貴方は今
あの にち と おなじ あなた は いま
ano Nichi to Onaji Anata ha Ima
何をしてますか?
なにを してますか ?
Naniwo shitemasuka ?
今泣きたくて けど泣けなくて
いま なき たくて けど なけ なくて
Ima Naki takute kedo Nake nakute
嗚呼、貴方想い 見上げた空は
ああ 、 あなた おもい みあげ た そら は
Aa 、 Anata Omoi Miage ta Sora ha
あの日のままで 変わらないよ
あの にち のままで かわ らないよ
ano Nichi nomamade Kawa ranaiyo
感謝しています
かんしゃし ています
Kanshashi teimasu