Lyric

同じたんぽぽ組のノッポで

目が細い明るい女の子だった

僕は彼女といつも2人で

こちょばし こちょばされ キャーキャー遊んだ

たまにお尻や太ももに触れてしまうときがあり

そんな時はいつも甘い目眩が

彼女は顔を真っ赤にして笑っていた

子供には似つかわしくない淫靡な笑いだった

僕も同じような顔をしていた事だろう

疲れた僕らは遊戯室の隅

並んで座ってみんなを眺めた

しばらくすると彼女は復活

こちょばし こちょばされ ゴロゴロ転がった

エスカレートして気がつくと彼女の白いタイツの

中に僕はいつも手を入れていた

彼女は顔を真っ赤にして笑っていた

子供には似つかわしくない淫靡な笑いだった

僕も同じような顔をしていた事だろう

今考えると何故先生が

止めに来なかったのか 不思議でしょうがない

彼女は顔を真っ赤にして笑っていた

子供には似つかわしくない淫靡な笑いだった

僕も同じような顔をしていた あの時から

僕の好色な人生の道筋は決まってた

3度の離婚を繰り返し えらく貧乏だ

隣で20も下の俺の女が眠ってる

Options