Lyric

行き当たりばったりの旅を繰り返しているのです

誰からも拍手なんてされそうにも無いけれど

電話ごし勢いで誓い合うような冗談を

本気にしてしまって 転がって 始まって

怖がらなくていい 甘酸っぱいぞ

夜が明けたら

そこから 何か始めようと

雨が降ってなんだ今日は嘘つきの天気予報士

自分の事書いたノート読み返してオレも嘘つき

燃費の悪い野望 これっぽっちの距離のため

大事な物ばっかり 燃やして 吐き出して

そばにいてほしい 誰でも良いのに

そんなに遠くの

話はもうしないはずさ

噂なんて嫌でもどこからでも入ってくるのです。

あの人は結局幸せを掴んだようで

行き当たりばったりの旅を繰り返しているのです

本当はそうゆう物から逃げてきただけ

怖がらなくていい まだ温かいぞ

夜が明けずとも

後ろ指刺されようが

怖がらなくていい 甘酸っぱいぞ

夜が明けたら

そこから 何か始めようと

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