シャンパンのグラスに写る
しゃんぱん の ぐらす に うつる
shanpan no gurasu ni Utsuru
恋人の優しい唇
こいびと の やさしい くちびる
Koibito no Yasashii Kuchibiru
最上階 肩を並べて
さいじょうかい かた を なべて
Saijoukai Kata wo Nabete
カウンターで 夜景を眺めてる
かうんたー で やけい を ながめ てる
kaunta^ de Yakei wo Nagame teru
途切れがちの会話
とぎれる がちの かいわ
Togireru gachino Kaiwa
朝が来ればまた
あさ が これ ばまた
Asa ga Kore bamata
それぞれの生活
それぞれの せいかつ
sorezoreno Seikatsu
頬が赤くなるわ
ほお が あかく なるわ
Hoo ga Akaku naruwa
弱いくせに私
よわい くせに わたし
Yowai kuseni Watashi
少し無理をしてる・・・
すこし むり をしてる ・・・
Sukoshi Muri woshiteru ・・・
そうよ 今宵は
そうよ こよい は
souyo Koyoi ha
特別な時間
とくべつ な じかん
Tokubetsu na Jikan
あなたは もう・・・眠そうな
あなたは もう ・・・ ねむそ うな
anataha mou ・・・ Nemuso una
顔で甘えてくるけど
かお で あまえ てくるけど
Kao de Amae tekurukedo
シャンパンの ソーダのように
しゃんぱん の そーだ のように
shanpan no so^da noyouni
少しずつ 音をたてながら
すこし ずつ おと をたてながら
Sukoshi zutsu Oto wotatenagara
この恋よ 空気の中に
この こい よ くうき の なかに
kono Koi yo Kuuki no Nakani
解けなさい 当たり前のように
とけ なさい あたりまえ のように
Toke nasai Atarimae noyouni
少しじらすように
すこし じらすように
Sukoshi jirasuyouni
おかわり頼んだ
おかわり たのん だ
okawari Tanon da
いいでしょ・・・これくらい
いいでしょ ・・・ これくらい
iidesho ・・・ korekurai
街も少し少し
まち も すこし すこし
Machi mo Sukoshi Sukoshi
明かりが落ちだし
あかり が おち だし
Akari ga Ochi dashi
0時が近づくわ
0 とき が ちかづ くわ
0 Toki ga Chikazu kuwa
そうよ あなたは
そうよ あなたは
souyo anataha
特別な人
とくべつ な にん
Tokubetsu na Nin
これ以上 好きになるの
これ いじょう すき になるの
kore Ijou Suki ninaruno
難しいほど 愛してる
むずかしい ほど いとし てる
Muzukashii hodo Itoshi teru
シャンパンのグラスに写る
しゃんぱん の ぐらす に うつる
shanpan no gurasu ni Utsuru
恋人の優しい唇
こいびと の やさしい くちびる
Koibito no Yasashii Kuchibiru
最上階 肩を並べて
さいじょうかい かた を なべて
Saijoukai Kata wo Nabete
カウンターで 夜景を眺めてる
かうんたー で やけい を ながめ てる
kaunta^ de Yakei wo Nagame teru
シャンパンの ソーダのように
しゃんぱん の そーだ のように
shanpan no so^da noyouni
少しずつ 音をたてながら
すこし ずつ おと をたてながら
Sukoshi zutsu Oto wotatenagara
この恋よ 空気の中に
この こい よ くうき の なかに
kono Koi yo Kuuki no Nakani
解けなさい 当たり前のように
とけ なさい あたりまえ のように
Toke nasai Atarimae noyouni
シャンパンのグラスに写る
しゃんぱん の ぐらす に うつる
shanpan no gurasu ni Utsuru
恋人の優しい唇
こいびと の やさしい くちびる
Koibito no Yasashii Kuchibiru
最上階 肩を並べて
さいじょうかい かた を なべて
Saijoukai Kata wo Nabete
カウンターで 夜景を眺めてる
かうんたー で やけい を ながめ てる
kaunta^ de Yakei wo Nagame teru