果てしなく 続くような
はて しなく つづく ような
Hate shinaku Tsuzuku youna
世知辛い 世の中を イェーイ
せち つらい よのなか を いぇーい
Sechi Tsurai Yononaka wo ie^i
半分と どれくらい
はんぶん と どれくらい
Hanbun to dorekurai
僕達は 走ったか イェーイ
ぼくたち は はしった か いぇーい
Bokutachi ha Hashitta ka ie^i
雲は晴れ ネコも来た あくびする
くも は はれ ねこ も きた あくびする
Kumo ha Hare neko mo Kita akubisuru
今日の そんな 事が 今の
きょう の そんな こと が いま の
Kyou no sonna Koto ga Ima no
君と 僕の 全て
くん と ぼく の すべて
Kun to Boku no Subete
わがままを 言い合って
わがままを いい あって
wagamamawo Ii Atte
一言に 涙した イェーイ
ひとこと に なみだ した いぇーい
Hitokoto ni Namida shita ie^i
やさしさに 触れ合って
やさしさに ふれ あって
yasashisani Fure Atte
笑っただヨゥー しわになるクライ イェーイ
わらった だ よぅー しわになる くらい いぇーい
Waratta da you^ shiwaninaru kurai ie^i
ぼんやりと 太陽みる ひるねする
ぼんやりと たいよう みる ひるねする
bonyarito Taiyou miru hirunesuru
風が ふいて 道が できて
かぜ が ふいて みち が できて
Kaze ga fuite Michi ga dekite
南 向いた ひまわり
みなみ むい た ひまわり
Minami Mui ta himawari
高く 空に まいた 種は
たかく そら に まいた たね は
Takaku Sora ni maita Tane ha
いつか 花を つける
いつか はな を つける
itsuka Hana wo tsukeru
風が ふいて 道が できて
かぜ が ふいて みち が できて
Kaze ga fuite Michi ga dekite
南 向いた ひまわり
みなみ むい た ひまわり
Minami Mui ta himawari
今日の そんな 事が 今の
きょう の そんな こと が いま の
Kyou no sonna Koto ga Ima no
君と 僕の 全て
くん と ぼく の すべて
Kun to Boku no Subete
君と 僕の 全て
くん と ぼく の すべて
Kun to Boku no Subete