伝えたいけど伝わらないなら なんも無いけど傷つかないから
つたえ たいけど つたわ らないなら なんも ない けど きずつ かないから
Tsutae taikedo Tsutawa ranainara nanmo Nai kedo Kizutsu kanaikara
つま先だけを見つめてる 暗い狭い世界
つま さき だけを みつ めてる くらい せまい せかい
tsuma Saki dakewo Mitsu meteru Kurai Semai Sekai
多分あんたは綺麗すぎんだよ だからそんなに生きにくいんだよ
たぶん あんたは きれい すぎんだよ だからそんなに いき にくいんだよ
Tabun antaha Kirei sugindayo dakarasonnani Iki nikuindayo
ちゃんと悲しい時には悲しいって伝えてよ
ちゃんと かなし い ときに は かなし いって つたえ てよ
chanto Kanashi i Tokini ha Kanashi itte Tsutae teyo
精神 シューゲイズ 解放
せいしん しゅーげいず かいほう
Seishin shu^geizu Kaihou
どっかになくしてしまうその前に解き放て!
どっかになくしてしまうその まえ に とき ほうって !
dokkaninakushiteshimausono Mae ni Toki Houtte !
千切れた想いを繋いだその声が
ちぎれ た おもい を つない だその こえ が
Chigire ta Omoi wo Tsunai dasono Koe ga
胸の奥の奥の方で叫び続けてる
むね の おく の おく の ほう で さけび つづけ てる
Mune no Oku no Oku no Hou de Sakebi Tsuzuke teru
塞いだ心の隙間に響いたら
ふさい だ こころ の すきま に ひびい たら
Fusai da Kokoro no Sukima ni Hibii tara
止まっていた靴が動き出した 大丈夫まだ僕ら走っていける
とま っていた くつ が うごき だし た だいじょうぶ まだ ぼくら はしって いける
Toma tteita Kutsu ga Ugoki Dashi ta Daijoubu mada Bokura Hashitte ikeru
諦めてまた期待しちゃったら その真ん中で迷子になるから
あきらめ てまた きたいし ちゃったら その まんなか で まいご になるから
Akirame temata Kitaishi chattara sono Mannaka de Maigo ninarukara
つま先だけを見つめてる 暗い狭い世界
つま さき だけを みつ めてる くらい せまい せかい
tsuma Saki dakewo Mitsu meteru Kurai Semai Sekai
多分あんたは真面目すぎんだよ だからそんなに生きにくいんだよ
たぶん あんたは まじめ すぎんだよ だからそんなに いき にくいんだよ
Tabun antaha Majime sugindayo dakarasonnani Iki nikuindayo
ちゃんと嬉しいって時には嬉しいって笑えよ
ちゃんと うれし いって ときに は うれし いって わらえ よ
chanto Ureshi itte Tokini ha Ureshi itte Warae yo
精神 シューゲイズ 解放
せいしん しゅーげいず かいほう
Seishin shu^geizu Kaihou
眠れない夜が明けるその前に解き放て!
ねむれ ない よる が あけ るその まえ に とき ほうって !
Nemure nai Yoru ga Ake rusono Mae ni Toki Houtte !
重ねた想いを紡いだその声が
おもね た おもい を ぼう いだその こえ が
Omone ta Omoi wo Bou idasono Koe ga
胸の奥の奥の方で叫び続けてる
むね の おく の おく の ほう で さけび つづけ てる
Mune no Oku no Oku no Hou de Sakebi Tsuzuke teru
流れた心の痛みを包んだら
ながれ た こころ の いたみ を つつん だら
Nagare ta Kokoro no Itami wo Tsutsun dara
ほら、もう 世界が変わりだした 案外まだ僕ら走っていける
ほら 、 もう せかい が かわり だした あんがい まだ ぼくら はしって いける
hora 、 mou Sekai ga Kawari dashita Angai mada Bokura Hashitte ikeru
小さなその魂がかすかに 震えた
ちいさ なその たましい がかすかに ふるえ た
Chiisa nasono Tamashii gakasukani Furue ta
なくしてしまうその前に解き放て
なくしてしまうその まえ に とき ほうって
nakushiteshimausono Mae ni Toki Houtte
千切れた想いを繋いだその声が
ちぎれ た おもい を つない だその こえ が
Chigire ta Omoi wo Tsunai dasono Koe ga
胸の奥の奥の方で叫び続けてる
むね の おく の おく の ほう で さけび つづけ てる
Mune no Oku no Oku no Hou de Sakebi Tsuzuke teru
塞いだ心の隙間に響いたら
ふさい だ こころ の すきま に ひびい たら
Fusai da Kokoro no Sukima ni Hibii tara
止まっていた靴が動きだした 大丈夫まだ僕ら走っていける
とま っていた くつ が うごき だした だいじょうぶ まだ ぼくら はしって いける
Toma tteita Kutsu ga Ugoki dashita Daijoubu mada Bokura Hashitte ikeru
さあ 走っていけ
さあ はしって いけ
saa Hashitte ike