紡がれた愛から 人は息を初めては
つむが れた あい から にん は いき を はじめて は
Tsumuga reta Ai kara Nin ha Iki wo Hajimete ha
繰り返す季節を あなたを感じる
くりかえす きせつ を あなたを かんじ る
Kurikaesu Kisetsu wo anatawo Kanji ru
どれだけ年を数え どれだけのモノを得ても
どれだけ ねん を かぞえ どれだけの もの を えて も
doredake Nen wo Kazoe doredakeno mono wo Ete mo
いつでも今も愛が大切な宝です
いつでも いま も あい が たいせつ な たから です
itsudemo Ima mo Ai ga Taisetsu na Takara desu
『生きゆく意味は愛』と言の葉が歌うなら
『 いき ゆく いみ は あい 』 と ことのは が うたう なら
『 Iki yuku Imi ha Ai 』 to Kotonoha ga Utau nara
それなら私はそれがあなただと今ここで誓えるでしょう
それなら わたし はそれがあなただと いま ここで ちかえ るでしょう
sorenara Watashi hasoregaanatadato Ima kokode Chikae rudeshou
今 AH 逢いたくて AH 歌うだけ
いま AH あい たくて AH うたう だけ
Ima AH Ai takute AH Utau dake
生きゆく日々の中で 生まれたこの地の上で
いき ゆく ひび の なか で うまれ たこの ち の うえで
Iki yuku Hibi no Naka de Umare takono Chi no Uede
目に見えぬ光が私を包んでる
めに みえ ぬ ひかり が わたし を つつん でる
Meni Mie nu Hikari ga Watashi wo Tsutsun deru
前に進むほどに前に進みずらくて
まえ に すすむ ほどに まえ に すすみ ずらくて
Mae ni Susumu hodoni Mae ni Susumi zurakute
それでも私は両手広げて悲しみや弱さの先へ
それでも わたし は りょうて ひろげ て かなしみ や よわさ の さき へ
soredemo Watashi ha Ryoute Hiroge te Kanashimi ya Yowasa no Saki he
今 AH 逢いたくて AH 歌うだけ
いま AH あい たくて AH うたう だけ
Ima AH Ai takute AH Utau dake
凛と咲いた花を枯らそうとする憂いの雫も
りん と さい た はな を から そうとする うれい の しずく も
Rin to Sai ta Hana wo Kara soutosuru Urei no Shizuku mo
吹き荒れてた風が止んで輝いてた七色も
ふき あれ てた かぜ が やん で かがやい てた なないろ も
Fuki Are teta Kaze ga Yan de Kagayai teta Nanairo mo
いつかすべて時が運び新しく根をはるから
いつかすべて とき が はこび あたらし く ね をはるから
itsukasubete Toki ga Hakobi Atarashi ku Ne woharukara
光を浴びながら
ひかり を あび ながら
Hikari wo Abi nagara
今 AH 逢いたくて AH 歌うだけ
いま AH あい たくて AH うたう だけ
Ima AH Ai takute AH Utau dake
今 AH 逢いたくて AH 歌うだけ
いま AH あい たくて AH うたう だけ
Ima AH Ai takute AH Utau dake
紡がれた愛から 人は息を初めては 今の今も愛が大切な宝です
つむが れた あい から にん は いき を はじめて は いま の いま も あい が たいせつ な たから です
Tsumuga reta Ai kara Nin ha Iki wo Hajimete ha Ima no Ima mo Ai ga Taisetsu na Takara desu