眩しい青空に かざした指の隙間
まぶし い あおぞら に かざした ゆび の すきま
Mabushi i Aozora ni kazashita Yubi no Sukima
溢れ出す思い出に 立ち尽くしてる
あふれ だす おもいで に たち づくし てる
Afure Dasu Omoide ni Tachi Zukushi teru
夢中で追いかけて 夢中で恋をしたね
むちゅう で おい かけて むちゅう で こい をしたね
Muchuu de Oi kakete Muchuu de Koi woshitane
君がいる毎日が僕の全てだった
くん がいる まいにち が ぼく の すべて だった
Kun gairu Mainichi ga Boku no Subete datta
どうして痛いくらい 感じたあの想い
どうして いたい くらい かんじ たあの おもい
doushite Itai kurai Kanji taano Omoi
ゆっくり消えてしまうんだろう
ゆっくり きえ てしまうんだろう
yukkuri Kie teshimaundarou
GLORY DAY 広がる未来の果てに
GLORY DAY ひろが る みらい の はて に
GLORY DAY Hiroga ru Mirai no Hate ni
この愛の行き先が きっとあるのなら
この あい の いきさき が きっとあるのなら
kono Ai no Ikisaki ga kittoarunonara
GLORY DAY あの時そっと交わした
GLORY DAY あの とき そっと まじわ した
GLORY DAY ano Toki sotto Majiwa shita
戻れない約束も 強く抱きしめて 生きてゆこう
もどれ ない やくそく も つよく だき しめて いき てゆこう
Modore nai Yakusoku mo Tsuyoku Daki shimete Iki teyukou
輝く記憶だけ 映していられなくて
かがやく きおく だけ うつし ていられなくて
Kagayaku Kioku dake Utsushi teirarenakute
人はみな風の中 また歩き出す
にん はみな かぜ の なか また あるき だす
Nin hamina Kaze no Naka mata Aruki Dasu
まっすぐ話してた 君の小さな夢は
まっすぐ はなし てた くん の ちいさ な ゆめ は
massugu Hanashi teta Kun no Chiisa na Yume ha
ねぇ遠い空の下 叶えられてますか?
ねぇ とおい そら の した かなえ られてますか ?
nee Tooi Sora no Shita Kanae raretemasuka ?
すべての当たり前も 愛の日々だったと
すべての あたりまえ も あい の ひび だったと
subeteno Atarimae mo Ai no Hibi dattato
今ならわかるよ、ありがとう
いま ならわかるよ 、 ありがとう
Ima narawakaruyo 、 arigatou
GLORY DAY 広がる未来の果てに
GLORY DAY ひろが る みらい の はて に
GLORY DAY Hiroga ru Mirai no Hate ni
この声の行き先が きっとあるのなら
この こえ の いきさき が きっとあるのなら
kono Koe no Ikisaki ga kittoarunonara
GLORY DAY あの時届かなかった
GLORY DAY あの とき とどか なかった
GLORY DAY ano Toki Todoka nakatta
愛してる その意味を そっとあたためて生きてゆこう
いとし てる その いみ を そっとあたためて いき てゆこう
Itoshi teru sono Imi wo sottoatatamete Iki teyukou
GLORY DAY 広がる未来の果てに
GLORY DAY ひろが る みらい の はて に
GLORY DAY Hiroga ru Mirai no Hate ni
この愛の行き先が きっとあるのなら
この あい の いきさき が きっとあるのなら
kono Ai no Ikisaki ga kittoarunonara
GLORY DAY あの時そっと交わした
GLORY DAY あの とき そっと まじわ した
GLORY DAY ano Toki sotto Majiwa shita
戻れない約束も 強く抱きしめて 生きてゆこう
もどれ ない やくそく も つよく だき しめて いき てゆこう
Modore nai Yakusoku mo Tsuyoku Daki shimete Iki teyukou