たとえば この僕が 小さな花だとして
たとえば この ぼく が ちいさ な はな だとして
tatoeba kono Boku ga Chiisa na Hana datoshite
誰かに 踏まれても それで枯れたりはしない
だれか に ふま れても それで かれ たりはしない
Dareka ni Fuma retemo sorede Kare tarihashinai
両手を 伸ばした その先 君がいるなら
りょうて を のばし た その さき くん がいるなら
Ryoute wo Nobashi ta sono Saki Kun gairunara
僕は いつだって 味方にする 世界中
ぼくは いつだって みかた にする せかいじゅう
Bokuha itsudatte Mikata nisuru Sekaijuu
背中を 抱きしめて鼓動が 甘く 響くたびに
せなか を だき しめて こどう が あまく ひびく たびに
Senaka wo Daki shimete Kodou ga Amaku Hibiku tabini
砂糖が 溶けてくような気持ちだから 困るよ
さとう が とけ てくような きもち だから こまる よ
Satou ga Toke tekuyouna Kimochi dakara Komaru yo
たとえば もし僕が 突然 消えたりして
たとえば もし ぼく が とつぜん きえ たりして
tatoeba moshi Boku ga Totsuzen Kie tarishite
トナリに 眠る夜 2度と来ないとしたなら
となり に ねむる よる 2 ど と こない としたなら
tonari ni Nemuru Yoru 2 Do to Konai toshitanara
君は 怖くて ひとりじゃ 眠れないだろう
くん は こわく て ひとりじゃ ねむれ ないだろう
Kun ha Kowaku te hitorija Nemure naidarou
あのさ 君はそう 僕が居なきゃ…死んじゃうよ!
あのさ くん はそう ぼく が いな きゃ … しんじ ゃうよ !
anosa Kun hasou Boku ga Ina kya … Shinji yauyo !
自信があるんだよこれこそ 神が くれた奇跡
じしん があるんだよこれこそ かみ が くれた きせき
Jishin gaarundayokorekoso Kami ga kureta Kiseki
明日は 今日よりもっと君の全てが 好きだよ
あした は きょう よりもっと くん の すべて が すき だよ
Ashita ha Kyou yorimotto Kun no Subete ga Suki dayo
聴こえるかい?
きこ えるかい ?
Kiko erukai ?
言葉にしてみると案外 僕も 照れるけれど
ことば にしてみると あんがい ぼく も てれ るけれど
Kotoba nishitemiruto Angai Boku mo Tere rukeredo
本気で 君を守り続けて行くと 決めた
ほんき で くん を まもり つづけ て いく と きめ た
Honki de Kun wo Mamori Tsuzuke te Iku to Kime ta
背中を 抱きしめて鼓動が 甘く 響くたびに
せなか を だき しめて こどう が あまく ひびく たびに
Senaka wo Daki shimete Kodou ga Amaku Hibiku tabini
砂糖が 溶けてくような気持ちだから I LOVE YOU
さとう が とけ てくような きもち だから I LOVE YOU
Satou ga Toke tekuyouna Kimochi dakara I LOVE YOU
僕と結婚しよう!
ぼく と けっこん しよう !
Boku to Kekkon shiyou !
幸せにしてみせる
しあわせ にしてみせる
Shiawase nishitemiseru
僕と結婚しよう!
ぼく と けっこん しよう !
Boku to Kekkon shiyou !
永遠に一緒だよ
えいえん に いっしょ だよ
Eien ni Issho dayo