舞い落ちる雪に抱かれて 踊るあなたに
まい おちる ゆき に だか れて おどる あなたに
Mai Ochiru Yuki ni Daka rete Odoru anatani
ひらひらと降る恋心 夢の夢の雫
ひらひらと ふる こいごころ ゆめ の ゆめ の しずく
hirahirato Furu Koigokoro Yume no Yume no Shizuku
閉ざしたまま生きていた 僕の心を溶かしてしまうように
とざ したまま いき ていた ぼく の こころ を とか してしまうように
Toza shitamama Iki teita Boku no Kokoro wo Toka shiteshimauyouni
白い荒野に写るあなたは 暖かい笑み浮かべてた
しろい こうや に うつる あなたは あたたか い えみ うか べてた
Shiroi Kouya ni Utsuru anataha Atataka i Emi Uka beteta
約束なんてコトバも 永遠なんて願いさえも
やくそく なんて ことば も えいえん なんて ねがい さえも
Yakusoku nante kotoba mo Eien nante Negai saemo
あなた以外は教えてくれなかったよ 誰ひとり
あなた いがい は おしえ てくれなかったよ だれ ひとり
anata Igai ha Oshie tekurenakattayo Dare hitori
降り続く雪に輝く あなたの笑顔
おり つづく ゆき に かがやく あなたの えがお
Ori Tsuzuku Yuki ni Kagayaku anatano Egao
キラキラと僕に積もった 愛の愛の雫
きらきら と ぼく に つも った あい の あい の しずく
kirakira to Boku ni Tsumo tta Ai no Ai no Shizuku
当たり前の日常をふいに
あたりまえ の にちじょう をふいに
Atarimae no Nichijou wofuini
眩しく塗り替えたこのWinter love
まぶし く ぬり かえ たこの Winter love
Mabushi ku Nuri Kae takono Winter love
どんな色を重ねてみたって すべてを包み込む粉雪の
どんな しょく を おもね てみたって すべてを つつみ こむ こなゆき の
donna Shoku wo Omone temitatte subetewo Tsutsumi Komu Konayuki no
真綿にも似た清い光が あなたからしみ込んでくる
まわた にも にた きよい ひかり が あなたからしみ こん でくる
Mawata nimo Nita Kiyoi Hikari ga anatakarashimi Kon dekuru
現実なのに幻なんだと思う奇跡の時
げんじつ なのに まぼろし なんだと おもう きせき の とき
Genjitsu nanoni Maboroshi nandato Omou Kiseki no Toki
悲しい過去も刹那に優しくなるよ ありがとう
かなし い かこ も せつな に やさし くなるよ ありがとう
Kanashi i Kako mo Setsuna ni Yasashi kunaruyo arigatou
舞い落ちる雪に抱かれて 踊るあなたに
まい おちる ゆき に だか れて おどる あなたに
Mai Ochiru Yuki ni Daka rete Odoru anatani
ひらひらと降る恋心 夢の夢の雫
ひらひらと ふる こいごころ ゆめ の ゆめ の しずく
hirahirato Furu Koigokoro Yume no Yume no Shizuku
くちびるを暖め合いながら
くちびるを あたため あい ながら
kuchibiruwo Atatame Ai nagara
春待つあなたと僕のWinter love
はる まつ あなたと ぼく の Winter love
Haru Matsu anatato Boku no Winter love
降り続く雪に輝く あなたの笑顔
おり つづく ゆき に かがやく あなたの えがお
Ori Tsuzuku Yuki ni Kagayaku anatano Egao
キラキラと僕に積もった 愛の愛の雫
きらきら と ぼく に つも った あい の あい の しずく
kirakira to Boku ni Tsumo tta Ai no Ai no Shizuku
熱く熱く燃える 夢の夢の雫
あつく あつく もえ る ゆめ の ゆめ の しずく
Atsuku Atsuku Moe ru Yume no Yume no Shizuku