「ちょっと寒いね」
「 ちょっと さむい ね 」
「 chotto Samui ne 」
照れくさそうに君が言う
てれ くさそうに くん が いう
Tere kusasouni Kun ga Iu
街路樹を見上げ
がいろじゅ を みあげ
Gairoju wo Miage
そっと僕は近づいた
そっと ぼくは ちかづ いた
sotto Bokuha Chikazu ita
君のことが愛(いと)しすぎて
くん のことが あい ( いと ) しすぎて
Kun nokotoga Ai ( ito ) shisugite
不安になるけど
ふあん になるけど
Fuan ninarukedo
こみあげるこの想いは
こみあげるこの おもい は
komiagerukono Omoi ha
言葉じゃうまく言えないよ
ことば じゃうまく いえ ないよ
Kotoba jaumaku Ie naiyo
君のその手をぎゅっと握って
くん のその て をぎゅっと にぎって
Kun nosono Te wogyutto Nigitte
どんな時だって離さない
どんな とき だって はなさ ない
donna Toki datte Hanasa nai
かぎりなく続く幸せを
かぎりなく つづく しあわせ を
kagirinaku Tsuzuku Shiawase wo
夢見て歩こう
ゆめみ て あるこ う
Yumemi te Aruko u
「ちょっと食べてみる?」
「 ちょっと たべて みる ?」
「 chotto Tabete miru ?」
無邪気なままで君が言う
むじゃき なままで くん が いう
Mujaki namamade Kun ga Iu
街角のクレープ
まちかど の くれーぷ
Machikado no kure^pu
出会った頃の味がした
であった ごろの あじ がした
Deatta Gorono Aji gashita
悪気の無いすれ違いで
わるぎ の ない すれ ちがい で
Warugi no Nai sure Chigai de
君を困らせた 本当にあの涙は
くん を こまら せた ほんとう にあの なみだ は
Kun wo Komara seta Hontou niano Namida ha
もう二度と見たくはないんだ
もう にど と みた くはないんだ
mou Nido to Mita kuhanainda
ショウウィンドウに飾られた
しょううぃんどう に かざら れた
shouuindou ni Kazara reta
高価な幸せなんかより
こうか な しあわせ なんかより
Kouka na Shiawase nankayori
君は僕の宝物 何より素敵だよ
くん は ぼく の たからもの なに より すてき だよ
Kun ha Boku no Takaramono Nani yori Suteki dayo
君のその手をぎゅっと握って
くん のその て をぎゅっと にぎって
Kun nosono Te wogyutto Nigitte
どんな時だって離さない
どんな とき だって はなさ ない
donna Toki datte Hanasa nai
かぎりなく続く幸せを
かぎりなく つづく しあわせ を
kagirinaku Tsuzuku Shiawase wo
夢見て歩こう
ゆめみ て あるこ う
Yumemi te Aruko u
君のその手をぎゅっと握って
くん のその て をぎゅっと にぎって
Kun nosono Te wogyutto Nigitte
君のその手をぎゅっと握って
くん のその て をぎゅっと にぎって
Kun nosono Te wogyutto Nigitte
夢見て歩こう 夢見て歩こう
ゆめみ て あるこ う ゆめみ て あるこ う
Yumemi te Aruko u Yumemi te Aruko u
きっと二人で
きっと ふたり で
kitto Futari de