Lyric

いつもの待ち合わせ場所 曲がり角のバス停

いつも僕が待たされたよね

通り過ぎる人達をゆっくり見てる時間が

今じゃとても長くなって

君が零れ落ちた夜に独り

街を歩く 当てもないままに

嘘でも 嘘でも かまわないよ

君の声が聴きたくて

なんで僕の大切な彼女を奪ったのさ

空っぽだよ… 僕の真ん中

ギターを手に入れたのは 君がいつも聞いてた

あのメロディー 歌いたくて

切なすぎる夜は君のせいさ

僕の頬に触れておくれよ

君の好きな歌は今でも

上手く歌えないままで

サヨナラしなくちゃ わかっているよ

君が想い出になるのが許せなくて…

君が零れ落ちた夜に独り

街を歩く 当てもないままに

嘘でも 嘘でも かまわないよ

君の声が聴きたくて

切なすぎる夜は君のせいさ

僕の頬に触れておくれよ

君の好きな歌は今でも

上手く歌えないままで

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