きゅうくつそうに切り取られた 青すぎる空
きゅうくつそうに きりとら れた あお すぎる そら
kyuukutsusouni Kiritora reta Ao sugiru Sora
無表情に吹きぬけてく 風の香り
むひょうじょう に ふき ぬけてく かぜ の かおり
Muhyoujou ni Fuki nuketeku Kaze no Kaori
気がつけばずっと ただ走ってた
きが つけばずっと ただ はしって た
Kiga tsukebazutto tada Hashitte ta
本当の自分と はぐれそうになる…
ほんとう の じぶん と はぐれそうになる …
Hontou no Jibun to haguresouninaru …
どんなに悲しい時でも 心の目をそらさないで
どんなに かなし い とき でも こころ の め をそらさないで
donnani Kanashi i Toki demo Kokoro no Me wosorasanaide
歩き出せばほんの少し 景色が変わっていく
あるき だせ ばほんの すこし けしき が かわ っていく
Aruki Dase bahonno Sukoshi Keshiki ga Kawa tteiku
涙がコボレ落ちるけど この気持ちは変わらないよ
なみだ が こぼれ おちる けど この きもち は かわ らないよ
Namida ga kobore Ochiru kedo kono Kimochi ha Kawa ranaiyo
思うように行かなくてもいい 明けない夜はないから
おもう ように いか なくてもいい あけ ない よる はないから
Omou youni Ika nakutemoii Ake nai Yoru hanaikara
平均台の上で夢見てるような日々
へいきん だい の うえで ゆめみ てるような ひび
Heikin Dai no Uede Yumemi teruyouna Hibi
人ごみにかき消されてしまう言葉
にん ごみにかき けさ れてしまう ことば
Nin gominikaki Kesa reteshimau Kotoba
気付かずにきっと また迷ってる
きづか ずにきっと また まよって る
Kizuka zunikitto mata Mayotte ru
理想と現実比べてしまう
りそう と げんじつ くらべ てしまう
Risou to Genjitsu Kurabe teshimau
独りで淋しい時には 心の手を離さないで
ひとり で さびし い ときに は こころ の て を はなさ ないで
Hitori de Sabishi i Tokini ha Kokoro no Te wo Hanasa naide
時は流れほんの少しずつ 季節も変わっていく
とき は ながれ ほんの すこし ずつ きせつ も かわ っていく
Toki ha Nagare honno Sukoshi zutsu Kisetsu mo Kawa tteiku
願いが星に届いても 2人だけは変わらないよ
ねがい が ほし に とどい ても 2 にん だけは かわ らないよ
Negai ga Hoshi ni Todoi temo 2 Nin dakeha Kawa ranaiyo
遠く遠く続いていく 果てない道があるから
とおく とおく つづい ていく はて ない みち があるから
Tooku Tooku Tsuzui teiku Hate nai Michi gaarukara
どんなに悲しい時でも 心の目をそらさないで
どんなに かなし い とき でも こころ の め をそらさないで
donnani Kanashi i Toki demo Kokoro no Me wosorasanaide
歩き出せばほんの少し 景色が変わっていく
あるき だせ ばほんの すこし けしき が かわ っていく
Aruki Dase bahonno Sukoshi Keshiki ga Kawa tteiku
涙がコボレ落ちるけど この気持ちは変わらないよ
なみだ が こぼれ おちる けど この きもち は かわ らないよ
Namida ga kobore Ochiru kedo kono Kimochi ha Kawa ranaiyo
思うように行かなくてもいい 明けない夜はないから
おもう ように いか なくてもいい あけ ない よる はないから
Omou youni Ika nakutemoii Ake nai Yoru hanaikara