子どもの頃よく見上げた空 忘れかけの夢
こども の ごろ よく みあげ た そら わすれ かけの ゆめ
Kodomo no Goro yoku Miage ta Sora Wasure kakeno Yume
通り過ぎる人たちも何かを求めて探してる
とおり すぎ る にん たちも なにか を もとめ て さがし てる
Toori Sugi ru Nin tachimo Nanika wo Motome te Sagashi teru
何が本当で何が嘘なのか? 答えさがしの旅に行こうよ
なに が ほんとう で なに が うそ なのか ? こたえ さがしの たび に いこ うよ
Nani ga Hontou de Nani ga Uso nanoka ? Kotae sagashino Tabi ni Iko uyo
“crash”二人の恋も行き止まりの壁にぶちあたって
“ crash ” ふたり の こい も いきどまり の かべ にぶちあたって
“ crash ” Futari no Koi mo Ikidomari no Kabe nibuchiatatte
“crash”それでも今も本当の自分と向き合わない 君も私も
“ crash ” それでも いま も ほんとう の じぶん と むき あわ ない くん も わたし も
“ crash ” soredemo Ima mo Hontou no Jibun to Muki Awa nai Kun mo Watashi mo
無関心なヤツが人を簡単に傷つけてる
むかんしん な やつ が にん を かんたん に きずつ けてる
Mukanshin na yatsu ga Nin wo Kantan ni Kizutsu keteru
辛い時だからそばに居てほしいって思うのはキミだけだから
つらい とき だからそばに いて ほしいって おもう のは きみ だけだから
Tsurai Toki dakarasobani Ite hoshiitte Omou noha kimi dakedakara
最大の敵は自分自身だけど 理性と欲望が暴れ出す
さいだい の てき は じぶんじしん だけど りせい と よくぼう が あばれ だす
Saidai no Teki ha Jibunjishin dakedo Risei to Yokubou ga Abare Dasu
“crash”壊れるほどに抱き合った頃が懐かしい
“ crash ” こわれ るほどに だき あった ごろ が なつかし い
“ crash ” Koware ruhodoni Daki Atta Goro ga Natsukashi i
“crash”大事な人の大切な存在でいられますように
“ crash ” だいじ な にん の たいせつ な そんざい でいられますように
“ crash ” Daiji na Nin no Taisetsu na Sonzai deiraremasuyouni
“crash”二人で創った 全てを壊してしまいたい
“ crash ” ふたり で つくった すべて を こわし てしまいたい
“ crash ” Futari de Tsukutta Subete wo Kowashi teshimaitai
“crash”一人で眠る夜も きっと好きになれる
“ crash ” ひとり で ねむる よる も きっと すき になれる
“ crash ” Hitori de Nemuru Yoru mo kitto Suki ninareru
“crash”まわりの黒を 全て真っ白な色に変えて
“ crash ” まわりの くろ を すべて まっしろ な しょく に かえ て
“ crash ” mawarino Kuro wo Subete Masshiro na Shoku ni Kae te
“crash”悲しみいつか笑顔に晴れる日がまた来るだろう
“ crash ” かなしみ いつか えがお に はれ る にち がまた くる だろう
“ crash ” Kanashimi itsuka Egao ni Hare ru Nichi gamata Kuru darou
“crash”君の笑顔がまたあの日の笑顔に戻っても
“ crash ” くん の えがお がまたあの にち の えがお に もどって も
“ crash ” Kun no Egao gamataano Nichi no Egao ni Modotte mo
“crash”優しくしないで またわからなくなる リセットしたはずなのに
“ crash ” やさし くしないで またわからなくなる りせっと したはずなのに
“ crash ” Yasashi kushinaide matawakaranakunaru risetto shitahazunanoni