子供の頃に吹いてた風を
こども の ごろに ふい てた かぜ を
Kodomo no Goroni Fui teta Kaze wo
突然想い出すように mm‥‥
とつぜん おもいで すように mm ‥‥
Totsuzen Omoide suyouni mm ‥‥
はじめて歩く街の景色が
はじめて あるく まち の けしき が
hajimete Aruku Machi no Keshiki ga
懐しく感じることがある
なつかし く かんじ ることがある
Natsukashi ku Kanji rukotogaaru
心はすぐ旅に出るの
こころは すぐ たび に でる の
Kokoroha sugu Tabi ni Deru no
いつも同じ場所にはいなくて
いつも おなじ ばしょ にはいなくて
itsumo Onaji Basho nihainakute
毎日変わる自分にすこし
まいにち かわ る じぶん にすこし
Mainichi Kawa ru Jibun nisukoshi
とまどうこともあるけれど mm‥‥
とまどうこともあるけれど mm ‥‥
tomadoukotomoarukeredo mm ‥‥
必ずここに戻ってくるわ
かならず ここに もどって くるわ
Kanarazu kokoni Modotte kuruwa
懐しい未来の記憶抱き
なつかし い みらい の きおく だき
Natsukashi i Mirai no Kioku Daki
他人ごとに見えたことが
たにん ごとに みえ たことが
Tanin gotoni Mie takotoga
不思議なほど分ってきたの
ふしぎ なほど わって きたの
Fushigi nahodo Watte kitano
勝手に心が飛ぶのは
かって に こころ が とぶ のは
Katte ni Kokoro ga Tobu noha
すでに予定されたルール
すでに よてい された るーる
sudeni Yotei sareta ru^ru
こわいものは何もない
こわいものは なにも ない
kowaimonoha Nanimo nai