どんな陳腐な遊戯(ゲーム)も最期までやってやるけど
どんな ちんぷ な ゆうぎ ( げーむ ) も さいご までやってやるけど
donna Chinpu na Yuugi ( ge^mu ) mo Saigo madeyatteyarukedo
三流作家の作った台本(シナリオ)じゃ満足しねぇぜ
さんりゅう さっか の つくった だいほん ( しなりお ) じゃ まんぞく しねぇぜ
Sanryuu Sakka no Tsukutta Daihon ( shinario ) ja Manzoku shineeze
GOOD BYE汚れちまった 服はもう着れやしないなァ
GOOD BYE よごれ ちまった ふく はもう きれ やしないな ぁ
GOOD BYE Yogore chimatta Fuku hamou Kire yashinaina a
丁度、退屈しのぎ 欲しかったそんな処さ
ちょうど 、 たいくつ しのぎ ほし かったそんな しょさ
Choudo 、 Taikutsu shinogi Hoshi kattasonna Shosa
倦怠(けだい)のうちに死を夢むと…云ったのは誰だ?
けんたい ( けだい ) のうちに し を ゆめ むと … いった のは だれ だ ?
Kentai ( kedai ) nouchini Shi wo Yume muto … Itta noha Dare da ?
この世界が今は色褪せた鳥籠
この せかい が いま は いろあせ た とり かご
kono Sekai ga Ima ha Iroase ta Tori Kago
嘆いてみせても鉄格子 外れはしない
なげい てみせても てつごうし はずれ はしない
Nagei temisetemo Tetsugoushi Hazure hashinai
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
未(ま)だ潰えはしないから
ひつじ ( ま ) だ ついえ はしないから
Hitsuji ( ma ) da Tsuie hashinaikara
さあ課せられた不自由を 嗤(わら)い飛ばして
さあ かせ られた ふじゆう を し ( わら ) い とば して
saa Kase rareta Fujiyuu wo Shi ( wara ) i Toba shite
天と地さえ逆さにしてみせようか(GRAVITY)
てん と ち さえ さかさ にしてみせようか (GRAVITY)
Ten to Chi sae Sakasa nishitemiseyouka (GRAVITY)
闇の中でひらり帽子が踊る
やみ の なか でひらり ぼうし が おどる
Yami no Naka dehirari Boushi ga Odoru
若し、夜に飽きたと足枷を引き千切っても
もし 、 よる に あき たと あしかせ を びき ちぎり っても
Moshi 、 Yoru ni Aki tato Ashikase wo Biki Chigiri ttemo
年中キルケゴールと同居するヤツも居るさ
ねんじゅう きるけごーる と どうきょ する やつ も いる さ
Nenjuu kirukego^ru to Doukyo suru yatsu mo Iru sa
WOW OH「最高の景観、百億の名画に勝る…」
WOW OH 「 さいこう の けいかん 、 ひゃくおく の めいが に まさる …」
WOW OH 「 Saikou no Keikan 、 Hyakuoku no Meiga ni Masaru …」
こんな巫山戯(ふざけ)た応酬 いい加減 終わらせようぜ
こんな ふ やま ぎ ( ふざけ ) た おうしゅう いい かげん おわ らせようぜ
konna Fu Yama Gi ( fuzake ) ta Oushuu ii Kagen Owa raseyouze
何故選りにも選って…KEY CASEは其の手の中だ?
なぜ より にも えらって … KEY CASE は その ての なか だ ?
Naze Yori nimo Eratte … KEY CASE ha Sono Teno Naka da ?
搗(か)ち合った瞬間に 支配権は此方側
とう ( か ) ち あった しゅんかん に しはいけん は このかた がわ
Tou ( ka ) chi Atta Shunkan ni Shihaiken ha Konokata Gawa
刎(は)ねる命の重ささえ操ってやろう
ふん ( は ) ねる いのち の おもさ さえ あやつって やろう
Fun ( ha ) neru Inochi no Omosa sae Ayatsutte yarou
LONELY DARKNESS MY SORROW
LONELY DARKNESS MY SORROW
LONELY DARKNESS MY SORROW
鍵が開かれたら もう独りでは戻れない 堕ちてゆくだけ
かぎ が ひらか れたら もう ひとり では もどれ ない おち てゆくだけ
Kagi ga Hiraka retara mou Hitori deha Modore nai Ochi teyukudake
毀(こわ)れてゆく自我の籠を眺めては(GRAVITY)
き ( こわ ) れてゆく じが の かご を ながめ ては (GRAVITY)
Ki ( kowa ) reteyuku Jiga no Kago wo Nagame teha (GRAVITY)
悪く無いとゆるり歌を歌う
わるく ない とゆるり うたを うたう
Waruku Nai toyururi Utawo Utau
閉じ込められようが 感傷などあり得ない
とじこめ られようが かんしょう などあり えな い
Tojikome rareyouga Kanshou nadoari Ena i
行けるとこまで 漆黒に染めてやるぜ―――
いけ るとこまで しっこく に そめ てやるぜ ―――
Ike rutokomade Shikkoku ni Some teyaruze ―――
この世界が今は色褪せた鳥籠
この せかい が いま は いろあせ た とり かご
kono Sekai ga Ima ha Iroase ta Tori Kago
嘆いてみせても鉄格子 外れはしない
なげい てみせても てつごうし はずれ はしない
Nagei temisetemo Tetsugoushi Hazure hashinai
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
BUT NOW, DARKNESS MY SORROW
未(ま)だ潰えはしないから
ひつじ ( ま ) だ ついえ はしないから
Hitsuji ( ma ) da Tsuie hashinaikara
さあ課せられた不自由を 嗤(わら)い飛ばして
さあ かせ られた ふじゆう を し ( わら ) い とば して
saa Kase rareta Fujiyuu wo Shi ( wara ) i Toba shite
天と地さえ逆さにしてみせようか(GRAVITY)
てん と ち さえ さかさ にしてみせようか (GRAVITY)
Ten to Chi sae Sakasa nishitemiseyouka (GRAVITY)
闇の中でひらり帽子が踊る
やみ の なか でひらり ぼうし が おどる
Yami no Naka dehirari Boushi ga Odoru