ひかりの朝が眩しすぎて
ひかりの あさ が まぶし すぎて
hikarino Asa ga Mabushi sugite
人影誰だかわからない
ひとかげ だれ だかわからない
Hitokage Dare dakawakaranai
話しかけばいつもの声
はなし かけばいつもの こえ
Hanashi kakebaitsumono Koe
遅刻しないように気を付けて!
ちこく しないように きをつけ て !
Chikoku shinaiyouni Kiwotsuke te !
知らないうちに 空気が変わってく
しら ないうちに くうき が かわ ってく
Shira naiuchini Kuuki ga Kawa tteku
こころの季節が 花咲く頃には
こころの きせつ が はなさき く ごろに は
kokorono Kisetsu ga Hanasaki ku Goroni ha
甘い香りに流され
あまい かおり に ながさ れ
Amai Kaori ni Nagasa re
やるせない予感
やるせない よかん
yarusenai Yokan
大人になりたいなんて感じは
おとな になりたいなんて かんじ は
Otona ninaritainante Kanji ha
…本当なのかな?
… ほんとう なのかな ?
… Hontou nanokana ?
見渡す景色いつもの風
みわたす けしき いつもの かぜ
Miwatasu Keshiki itsumono Kaze
揺らされてもただまっすぐに
ゆら されてもただまっすぐに
Yura saretemotadamassuguni
負けないような気持ちでいる
まけ ないような きもち でいる
Make naiyouna Kimochi deiru
それが心地よい自分なの
それが ここち よい じぶん なの
sorega Kokochi yoi Jibun nano
辛い時こそ 優しくなりたくて
つらい とき こそ やさし くなりたくて
Tsurai Toki koso Yasashi kunaritakute
春よ来い 夏は向日葵みたいに笑う
はる よ こい なつ は ひまわり みたいに わらう
Haru yo Koi Natsu ha Himawari mitaini Warau
綺麗に生きたい
きれい に いき たい
Kirei ni Iki tai
実りの秋から 雪に降られても強く
みのり の あき から ゆき に ふら れても つよく
Minori no Aki kara Yuki ni Fura retemo Tsuyoku
蕾を育てたいから
つぼみ を そだて たいから
Tsubomi wo Sodate taikara
知らないうちに 私も変わってた
しら ないうちに わたし も かわ ってた
Shira naiuchini Watashi mo Kawa tteta
春よ来い 夏は向日葵みたいに笑う
はる よ こい なつ は ひまわり みたいに わらう
Haru yo Koi Natsu ha Himawari mitaini Warau
綺麗に生きたい
きれい に いき たい
Kirei ni Iki tai
実りの秋から 雪に降られても強く
みのり の あき から ゆき に ふら れても つよく
Minori no Aki kara Yuki ni Fura retemo Tsuyoku
蕾を育てたいから
つぼみ を そだて たいから
Tsubomi wo Sodate taikara
こころの季節が 花咲く頃には
こころの きせつ が はなさき く ごろに は
kokorono Kisetsu ga Hanasaki ku Goroni ha
甘い香りに流され
あまい かおり に ながさ れ
Amai Kaori ni Nagasa re
やるせない予感
やるせない よかん
yarusenai Yokan
大人になりたいなんて感じは
おとな になりたいなんて かんじ は
Otona ninaritainante Kanji ha
…本当なのかな?
… ほんとう なのかな ?
… Hontou nanokana ?