だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで
だから わらい つづけ るだけよ あい の きず が いえ るまで
dakara Warai Tsuzuke rudakeyo Ai no Kizu ga Ie rumade
喜びも 悲しみも 忘れ去るまで
よろこび も かなしみ も わすれ さる まで
Yorokobi mo Kanashimi mo Wasure Saru made
遊び歩いた あげくの恋は
あそび あるい た あげくの こは
Asobi Arui ta agekuno Koha
別れやすそうな 相手を選んで
わかれ やすそうな あいて を えらん で
Wakare yasusouna Aite wo Eran de
二度と 涙流さないような
にど と なみだ ながさ ないような
Nido to Namida Nagasa naiyouna
軽い暮らしを 続けてゆくのよ
かるい くらし を つづけ てゆくのよ
Karui Kurashi wo Tsuzuke teyukunoyo
だって 仕方がないじゃないの
だって しかた がないじゃないの
datte Shikata ganaijanaino
あなたは二度と戻って来ないし
あなたは にど と もどって こない し
anataha Nido to Modotte Konai shi
ひとり暮らしを するのはつらい
ひとり くらし を するのはつらい
hitori Kurashi wo surunohatsurai
あなたを待ち続けた あの部屋で
あなたを まち つづけ た あの へや で
anatawo Machi Tsuzuke ta ano Heya de
ひとり 待ちわびて 待ちわびて
ひとり まち わびて まち わびて
hitori Machi wabite Machi wabite
時を 恨むだけ
とき を うらむ だけ
Toki wo Uramu dake
だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで
だから わらい つづけ るだけよ あい の きず が いえ るまで
dakara Warai Tsuzuke rudakeyo Ai no Kizu ga Ie rumade
喜びも 悲しみも 忘れ去るまで
よろこび も かなしみ も わすれ さる まで
Yorokobi mo Kanashimi mo Wasure Saru made
恨んでいられるうちは いいわ
うらん でいられるうちは いいわ
Uran deirareruuchiha iiwa
忘れられたら 生きてはゆけない
わすれ られたら いき てはゆけない
Wasure raretara Iki tehayukenai
そんな心の誓いも いつか
そんな こころ の ちかい も いつか
sonna Kokoro no Chikai mo itsuka
一人笑いに 慣れてしまうもの
ひとり わらい に なれ てしまうもの
Hitori Warai ni Nare teshimaumono
酒と踊りと歌を 覚えて
さけ と おどり と うたを おぼえ て
Sake to Odori to Utawo Oboe te
暗く輝く街へ 出かけよう
くらく かがやく まち へ でか けよう
Kuraku Kagayaku Machi he Deka keyou
そこで覚えた暮らしが いつか
そこで おぼえ た くらし が いつか
sokode Oboe ta Kurashi ga itsuka
生まれながらに 思えてくるまで
うまれ ながらに おもえ てくるまで
Umare nagarani Omoe tekurumade
そうよ 待ちわびて 待ちわびて
そうよ まち わびて まち わびて
souyo Machi wabite Machi wabite
時を 恨むだけ
とき を うらむ だけ
Toki wo Uramu dake
だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで
だから わらい つづけ るだけよ あい の きず が いえ るまで
dakara Warai Tsuzuke rudakeyo Ai no Kizu ga Ie rumade
喜びも 悲しみも 忘れ去るまで
よろこび も かなしみ も わすれ さる まで
Yorokobi mo Kanashimi mo Wasure Saru made
だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで
だから わらい つづけ るだけよ あい の きず が いえ るまで
dakara Warai Tsuzuke rudakeyo Ai no Kizu ga Ie rumade
喜びも 悲しみも 忘れ去るまで
よろこび も かなしみ も わすれ さる まで
Yorokobi mo Kanashimi mo Wasure Saru made