右へ行きたければ
みぎ へ いき たければ
Migi he Iki takereba
右へ行きゃいいじゃないの
みぎ へ いき ゃいいじゃないの
Migi he Iki yaiijanaino
あたしは左へ行く
あたしは ひだり へ いく
atashiha Hidari he Iku
山へ行きたければ
やま へ いき たければ
Yama he Iki takereba
山へ行きゃいいじゃないの
やま へ いき ゃいいじゃないの
Yama he Iki yaiijanaino
あたしは町へ行く
あたしは まち へ いく
atashiha Machi he Iku
あたしはあたし おもちゃじゃない
あたしはあたし おもちゃじゃない
atashihaatashi omochajanai
どうしようと勝手
どうしようと かって
doushiyouto Katte
心はなれて はじめて気づく
こころは なれて はじめて きづ く
Kokoroha narete hajimete Kizu ku
あんたの わがままが ほしい
あんたの わがままが ほしい
antano wagamamaga hoshii
部屋を出て行くなら
へや を でて いく なら
Heya wo Dete Iku nara
明かり消して行ってよ
あかり けし て いって よ
Akari Keshi te Itte yo
後ろ姿を見たくない
うしろすがた を みた くない
Ushirosugata wo Mita kunai
明かりつけたければ
あかり つけたければ
Akari tsuketakereba
自分でつけに行くわ
じぶん でつけに いく わ
Jibun detsukeni Iku wa
むずかしい本でも 読むために
むずかしい ほん でも よむ ために
muzukashii Hon demo Yomu tameni
あんたはあんた おもちゃじゃない
あんたはあんた おもちゃじゃない
antahaanta omochajanai
どうしようと勝手
どうしようと かって
doushiyouto Katte
心はなれて はじめて気づく
こころは なれて はじめて きづ く
Kokoroha narete hajimete Kizu ku
あんたの わがままが ほしい
あんたの わがままが ほしい
antano wagamamaga hoshii
あたしはあたし おもちゃじゃない
あたしはあたし おもちゃじゃない
atashihaatashi omochajanai
どうしようと勝手
どうしようと かって
doushiyouto Katte
心はなれて はじめて気づく
こころは なれて はじめて きづ く
Kokoroha narete hajimete Kizu ku
あんたの わがままが ほしい
あんたの わがままが ほしい
antano wagamamaga hoshii