愛から遙か遠く離れてしまう時が
あい から はるか とおく はなれ てしまう とき が
Ai kara Haruka Tooku Hanare teshimau Toki ga
この世にあると思いもせず いられた自分が懐かしい
この よに あると おもい もせず いられた じぶん が なつかし い
kono Yoni aruto Omoi mosezu irareta Jibun ga Natsukashi i
愛から遙か遠く離れて生きる時は
あい から はるか とおく はなれ て いき る とき は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Toki ha
時計を海に捨てに行こう 永遠のリフレインに
とけい を うみ に すて に いこ う えいえん の りふれいん に
Tokei wo Umi ni Sute ni Iko u Eien no rifurein ni
一番好きな服を着て
いちばんすき な ふく を きて
Ichibansuki na Fuku wo Kite
一番好きな私でいよう
いちばんすき な わたし でいよう
Ichibansuki na Watashi deiyou
いつか或る日思いがけず船が出るかもしれないから
いつか ある にち おもい がけず ふね が でる かもしれないから
itsuka Aru Nichi Omoi gakezu Fune ga Deru kamoshirenaikara
愛から遙か遠く離れて生きる時は
あい から はるか とおく はなれ て いき る とき は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Toki ha
時計を海に捨てに行こう 永遠のリフレインに
とけい を うみ に すて に いこ う えいえん の りふれいん に
Tokei wo Umi ni Sute ni Iko u Eien no rifurein ni
愛から遙か遠く離れて生きる人は
あい から はるか とおく はなれ て いき る にん は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Nin ha
寄せては返す波と同じ どこへも逃げぬ囚(とら)われ人(びと)
よせ ては かえす なみ と おなじ どこへも にげ ぬ しゅう ( とら ) われ にん ( びと )
Yose teha Kaesu Nami to Onaji dokohemo Nige nu Shuu ( tora ) ware Nin ( bito )
愛から遙か遠く離れて生きる時は
あい から はるか とおく はなれ て いき る とき は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Toki ha
時計を海に捨てに行こう 永遠のリフレインに
とけい を うみ に すて に いこ う えいえん の りふれいん に
Tokei wo Umi ni Sute ni Iko u Eien no rifurein ni
一番好きな人がいた
いちばんすき な にん がいた
Ichibansuki na Nin gaita
一番好きな私がいた
いちばんすき な わたし がいた
Ichibansuki na Watashi gaita
いつか全ての思い出が遙かな海へと変わるから
いつか すべて の おもいで が はるか な うみ へと かわ るから
itsuka Subete no Omoide ga Haruka na Umi heto Kawa rukara
愛から遙か遠く離れて生きる時は
あい から はるか とおく はなれ て いき る とき は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Toki ha
時計を海に捨てに行こう 永遠のリフレインに
とけい を うみ に すて に いこ う えいえん の りふれいん に
Tokei wo Umi ni Sute ni Iko u Eien no rifurein ni
愛から遙か遠く離れて生きる時は
あい から はるか とおく はなれ て いき る とき は
Ai kara Haruka Tooku Hanare te Iki ru Toki ha
時計を海に捨てに行こう 永遠のリフレインに
とけい を うみ に すて に いこ う えいえん の りふれいん に
Tokei wo Umi ni Sute ni Iko u Eien no rifurein ni