悲しいとか 淋しいとか
かなし いとか さびし いとか
Kanashi itoka Sabishi itoka
心の底から嬉しいとか
こころ の そこ から うれし いとか
Kokoro no Soko kara Ureshi itoka
君の感じるすべて 見守りたい
くん の かんじ るすべて みまもり たい
Kun no Kanji rusubete Mimamori tai
幼い頃から負けん気で
おさないころ から まけ ん きで
Osanaikoro kara Make n Kide
少しの雨なら歩いて行けた
すこし の あめ なら あるい て いけ た
Sukoshi no Ame nara Arui te Ike ta
涙も見せずに大事ななにかぎゅっと抱えながら
なみだ も みせ ずに だいじ ななにかぎゅっと だえ ながら
Namida mo Mise zuni Daiji nananikagyutto Dae nagara
大切なひとと出会い 笑って 迷って 傷ついて
たいせつ なひとと であい わらって まよって きずつ いて
Taisetsu nahitoto Deai Waratte Mayotte Kizutsu ite
もしも心が今にも壊れそうなら
もしも こころ が いま にも こわれ そうなら
moshimo Kokoro ga Ima nimo Koware sounara
そばにいるよ
そばにいるよ
sobaniiruyo
いつでも いつでも いつでも
いつでも いつでも いつでも
itsudemo itsudemo itsudemo
生まれた時 君は生命(いのち)
うまれ た とき くん は せいめい ( いのち )
Umare ta Toki Kun ha Seimei ( inochi )
強く握りしめ 叫んでいた
つよく にぎり しめ さけん でいた
Tsuyoku Nigiri shime Saken deita
その瞬間(とき)から 愛が繋がった
その しゅんかん ( とき ) から あい が つなが った
sono Shunkan ( toki ) kara Ai ga Tsunaga tta
痛みをこらえて笑うこと
いたみ をこらえて わらう こと
Itami wokoraete Warau koto
誰かを気遣うことを覚えて
だれか を きづかう ことを おぼえ て
Dareka wo Kizukau kotowo Oboe te
小さなノートに涙を落とした日の曇り空と
ちいさ な のーと に なみだ を おと した にち の くもり そら と
Chiisa na no^to ni Namida wo Oto shita Nichi no Kumori Sora to
おとなになってく君を不思議な気持ちで見ていたんだ
おとなになってく くん を ふしぎ な きもち で みて いたんだ
otonaninatteku Kun wo Fushigi na Kimochi de Mite itanda
もしも心が今にも壊れそうなら
もしも こころ が いま にも こわれ そうなら
moshimo Kokoro ga Ima nimo Koware sounara
ここにいるよ
ここにいるよ
kokoniiruyo
振り返ればいつでも 優しい目をしたあなたがいた
ふりかえれ ばいつでも やさしい め をしたあなたがいた
Furikaere baitsudemo Yasashii Me woshitaanatagaita
暖かな日差しのような愛の中に
あたたか な ひざし のような あい の なかに
Atataka na Hizashi noyouna Ai no Nakani
包まれていた
つつま れていた
Tsutsuma reteita
ありがとう ありがとう ありがとう
ありがとう ありがとう ありがとう
arigatou arigatou arigatou
ありがとう
ありがとう
arigatou