夏色に輝く空も くすんでる気がしてたんだ
なついろ に かがやく そら も くすんでる きが してたんだ
Natsuiro ni Kagayaku Sora mo kusunderu Kiga shitetanda
いつの間にか 大切なものさえ しまい込んでる
いつの まに か たいせつ なものさえ しまい こん でる
itsuno Mani ka Taisetsu namonosae shimai Kon deru
気づかないフリしてること もう見透かされていたんだ
きづ かない ふり してること もう けん すか されていたんだ
Kizu kanai furi shiterukoto mou Ken Suka sareteitanda
キミの言葉 色づき始めてく 私の世界
きみ の ことば しょく づき はじめ てく わたし の せかい
kimi no Kotoba Shoku zuki Hajime teku Watashi no Sekai
深呼吸をして 狙いを定めて 覚悟を決めたら
しんこきゅう をして ねらい を さだめ て かくご を きめ たら
Shinkokyuu woshite Nerai wo Sadame te Kakugo wo Kime tara
走り出す その手に引かれて 今
はしり だす その てに ひか れて いま
Hashiri Dasu sono Teni Hika rete Ima
キミに貰ったこの翼で 風を摑んでくの
きっと どこまでだって一緒に 高く飛べそうで
きっと どこまでだって いっしょに たかく とべ そうで
kitto dokomadedatte Isshoni Takaku Tobe soude
重ねた想い描(えが)く軌道は 明日(あす)へ向かってくの
おもね た おもい びょう ( えが ) く きどう は あした ( あす ) へ むか ってくの
Omone ta Omoi Byou ( ega ) ku Kidou ha Ashita ( asu ) he Muka ttekuno
ずっと 追い続けていたい この夢を
ずっと おい つづけ ていたい この ゆめ を
zutto Oi Tsuzuke teitai kono Yume wo
Ah…Ah…
Ah … Ah …
Ah … Ah …
キミ色に染まる心が 高鳴って切なくなるの
きみ しょく に そま る こころ が たか なって せつな くなるの
kimi Shoku ni Soma ru Kokoro ga Taka Natte Setsuna kunaruno
いつの間にか 抱えきれないほど たくさんのひとつ
いつの まに か だえ きれないほど たくさんのひとつ
itsuno Mani ka Dae kirenaihodo takusannohitotsu
少しだけ先行(ゆ)く背中 見ていると不安になるの
すこし だけ せんこう ( ゆ ) く せなか みて いると ふあん になるの
Sukoshi dake Senkou ( yu ) ku Senaka Mite iruto Fuan ninaruno
その瞳に 私が映るまで 歩幅を詰める
その ひとみ に わたし が うつる まで ほ はば を づめ る
sono Hitomi ni Watashi ga Utsuru made Ho Haba wo Zume ru
一秒ごとに 変わっていくリズムを 二人で感じて
いちびょう ごとに かわ っていく りずむ を ふたり で かんじ て
Ichibyou gotoni Kawa tteiku rizumu wo Futari de Kanji te
走り出す 新しい場所へ 今
はしり だす あたらし い ばしょ へ いま
Hashiri Dasu Atarashi i Basho he Ima
キミの願ったその希望が 風を掴んでくの
きみ の ねがった その きぼう が かぜ を つかん でくの
kimi no Negatta sono Kibou ga Kaze wo Tsukan dekuno
きっと どこまでだって一緒に 行ける気がしてた
きっと どこまでだって いっしょに いけ る きが してた
kitto dokomadedatte Isshoni Ike ru Kiga shiteta
重ねた想い描く軌道は 明日へ向かってくの
おもね た おもい えがく きどう は あした へ むか ってくの
Omone ta Omoi Egaku Kidou ha Ashita he Muka ttekuno
ずっと 追い続けていてね その夢を
ずっと おい つづけ ていてね その ゆめ を
zutto Oi Tsuzuke teitene sono Yume wo
どうしてキミはそんなにも 泣きそうな顔してるの
どうして きみ はそんなにも なき そうな かお してるの
doushite kimi hasonnanimo Naki souna Kao shiteruno
振り返ってばかりじゃ 躓いちゃうよ?
ふりかえって ばかりじゃ ち いちゃうよ ?
Furikaette bakarija Chi ichauyo ?
踏み出す勇気の出し方 教えてくれたのはキミなんだよ
ふみ だす ゆうき の だしかた おしえ てくれたのは きみ なんだよ
Fumi Dasu Yuuki no Dashikata Oshie tekuretanoha kimi nandayo
ねぇ…ねぇ…笑っててよ 今
ねぇ … ねぇ … わらって てよ いま
nee … nee … Waratte teyo Ima
私の描いたキミの夢 色づき始めるの
わたし の えがい た きみ の ゆめ しょく づき はじめ るの
Watashi no Egai ta kimi no Yume Shoku zuki Hajime runo
きっと すぐ傍にいるから ねぇ気づいてよ。
きっと すぐ ぼう にいるから ねぇ きづ いてよ 。
kitto sugu Bou niirukara nee Kizu iteyo 。
重ねた想い描く軌道は 未来(あす)へ向かってくの
おもね た おもい えがく きどう は みらい ( あす ) へ むか ってくの
Omone ta Omoi Egaku Kidou ha Mirai ( asu ) he Muka ttekuno
ずっと 聴かせて欲しいから その声を
ずっと きか せて ほしい から その こえ を
zutto Kika sete Hoshii kara sono Koe wo
Ah…Ah…
Ah … Ah …
Ah … Ah …