潮騒 聞きながら見てる水平線
しおさい きき ながら みて る すいへいせん
Shiosai Kiki nagara Mite ru Suiheisen
思わず涙色に染まりそうでイヤなの
おもわず なみだ しょく に そま りそうで いや なの
Omowazu Namida Shoku ni Soma risoude iya nano
夜が近づいて やけに切なくて
よる が ちかづ いて やけに せつな くて
Yoru ga Chikazu ite yakeni Setsuna kute
かかってこない電話握りしめた バカみたい
かかってこない でんわ にぎり しめた ばか みたい
kakattekonai Denwa Nigiri shimeta baka mitai
あの日 無理に笑って言ったサヨナラが
あの にち むり に わらって いっった さよなら が
ano Nichi Muri ni Waratte Itsutta sayonara ga
海原にとけだして この胸に響いて
うなばら にとけだして この むね に ひびい て
Unabara nitokedashite kono Mune ni Hibii te
今も潮騒の中 声が聞きたくて
いま も しおさい の なか こえ が きき たくて
Ima mo Shiosai no Naka Koe ga Kiki takute
面影を思い出にできないの 君に涙・・・
おもかげ を おもいで にできないの くん に なみだ ・・・
Omokage wo Omoide nidekinaino Kun ni Namida ・・・
ホント待ち合わせ いつも遅れてた
ほんと まちあわせ いつも おくれ てた
honto Machiawase itsumo Okure teta
ゴメンね すぐに言えばよかったのに「ゴメンね」
ごめん ね すぐに いえ ばよかったのに 「 ごめん ね 」
gomen ne suguni Ie bayokattanoni 「 gomen ne 」
あの日 駅のホームでワタシ抱きしめて
あの にち えき の ほーむ で わたし だき しめて
ano Nichi Eki no ho^mu de watashi Daki shimete
お別れのキスをした ぬくもりが消えてく
お わかれ の きす をした ぬくもりが きえ てく
o Wakare no kisu woshita nukumoriga Kie teku
いつも強がりばかり だけど恋しくて
いつも つよが りばかり だけど こいし くて
itsumo Tsuyoga ribakari dakedo Koishi kute
面影が思い出に変わってくほどに涙・・・
おもかげ が おもいで に かわ ってくほどに なみだ ・・・
Omokage ga Omoide ni Kawa ttekuhodoni Namida ・・・
あの日 無理に笑って言ったサヨナラが
あの にち むり に わらって いっった さよなら が
ano Nichi Muri ni Waratte Itsutta sayonara ga
海原にとけだして この胸に響いて
うなばら にとけだして この むね に ひびい て
Unabara nitokedashite kono Mune ni Hibii te
今も潮騒の中 声が聞きたくて
いま も しおさい の なか こえ が きき たくて
Ima mo Shiosai no Naka Koe ga Kiki takute
面影を思い出にできないの 君に涙・・・
おもかげ を おもいで にできないの くん に なみだ ・・・
Omokage wo Omoide nidekinaino Kun ni Namida ・・・