いつまでも忘れないから あなたと出会ったあの日を
いつまでも わすれ ないから あなたと であった あの にち を
itsumademo Wasure naikara anatato Deatta ano Nichi wo
なぜ人は生きているかと 聞かれたらこう言うわ「愛するため」
なぜ にん は いき ているかと きか れたらこう いう わ 「 あいす るため 」
naze Nin ha Iki teirukato Kika retarakou Iu wa 「 Aisu rutame 」
プライドが邪魔をしてる 誰よりも好きなのに いつも
ぷらいど が じゃま をしてる だれ よりも すき なのに いつも
puraido ga Jama woshiteru Dare yorimo Suki nanoni itsumo
教室でふざけながら 笑ってる 「トモダチ」として
きょうしつ でふざけながら わらって る 「 ともだち 」 として
Kyoushitsu defuzakenagara Waratte ru 「 tomodachi 」 toshite
何かが壊れる 気がして怖くて 言葉にできない
なにか が こわれ る きが して こわく て ことば にできない
Nanika ga Koware ru Kiga shite Kowaku te Kotoba nidekinai
だけどずっと誇りに思う あなたと過ごしてる日々を
だけどずっと ほこり に おもう あなたと すご してる ひび を
dakedozutto Hokori ni Omou anatato Sugo shiteru Hibi wo
本当のあなたの姿 わかるのは私だけ 信じている
ほんとう のあなたの すがた わかるのは わたし だけ しんじ ている
Hontou noanatano Sugata wakarunoha Watashi dake Shinji teiru
気がつけばどんな時も かけつけてくれたよね いつも
きが つけばどんな とき も かけつけてくれたよね いつも
Kiga tsukebadonna Toki mo kaketsuketekuretayone itsumo
これ以上望むことは きっとそう ワガママなこと
これ いじょう のぞむ ことは きっとそう わがまま なこと
kore Ijou Nozomu kotoha kittosou wagamama nakoto
おんなじ気持ちを 感じているのに 言葉にできない
おんなじ きもち を かんじ ているのに ことば にできない
onnaji Kimochi wo Kanji teirunoni Kotoba nidekinai
自転車を走らせながら 海岸へ競争したね
じてんしゃ を はしら せながら かいがん へ きょうそう したね
Jitensha wo Hashira senagara Kaigan he Kyousou shitane
こもれびのトンネルを越え ふりむいた笑い顔 変わらないで
こもれびの とんねる を こえ ふりむいた わらいがお かわ らないで
komorebino tonneru wo Koe furimuita Waraigao Kawa ranaide
いつまでも忘れないから あなたと出会ったあの日を
いつまでも わすれ ないから あなたと であった あの にち を
itsumademo Wasure naikara anatato Deatta ano Nichi wo
なぜ人は生きているかと 聞かれたらこう言うわ「愛するため」
なぜ にん は いき ているかと きか れたらこう いう わ 「 あいす るため 」
naze Nin ha Iki teirukato Kika retarakou Iu wa 「 Aisu rutame 」
いつまでも忘れないから あなたと出会ったあの日を
いつまでも わすれ ないから あなたと であった あの にち を
itsumademo Wasure naikara anatato Deatta ano Nichi wo
なぜ人は生きているかと 聞かれたらこう言うわ「愛するため」
なぜ にん は いき ているかと きか れたらこう いう わ 「 あいす るため 」
naze Nin ha Iki teirukato Kika retarakou Iu wa 「 Aisu rutame 」