好きでもない人とするキスは味気ない
すき でもない にん とする きす は あじけ ない
Suki demonai Nin tosuru kisu ha Ajike nai
だけどそういう人がいないと本当に味気ない
だけどそういう にん がいないと ほんとう に あじけ ない
dakedosouiu Nin gainaito Hontou ni Ajike nai
嫌いな人くらい わたしにもいるけど
きらい な にん くらい わたしにもいるけど
Kirai na Nin kurai watashinimoirukedo
そうとはっきり言えたらどんなに愛されるだろう
そうとはっきり いえ たらどんなに あいさ れるだろう
soutohakkiri Ie taradonnani Aisa rerudarou
結んだ髪に雨が染みて 上手くほどけないから
むすん だ かみ に あめ が しみ て うまく ほどけないから
Musun da Kami ni Ame ga Shimi te Umaku hodokenaikara
待って、待って、と言ってるのに あいつ 背中の紐をほどく
まって 、 まって 、 と いっって るのに あいつ せなか の ひも をほどく
Matte 、 Matte 、 to Itsutte runoni aitsu Senaka no Himo wohodoku
かえせよ青春 わたしの青春 何度も痛い痛いって泣いてても
かえせよ せいしゅん わたしの せいしゅん なんど も いたい いたい って ない てても
kaeseyo Seishun watashino Seishun Nando mo Itai Itai tte Nai tetemo
離してくれない あいつが好きだった
はなし てくれない あいつが すき だった
Hanashi tekurenai aitsuga Suki datta
青春 かえせよ青春 面倒臭い奴って知ってても
せいしゅん かえせよ せいしゅん めんどうくさい やつ って しって ても
Seishun kaeseyo Seishun Mendoukusai Yatsu tte Shitte temo
離してくれない あいつは わたしの青春でした。
はなし てくれない あいつは わたしの せいしゅん でした 。
Hanashi tekurenai aitsuha watashino Seishun deshita 。
もっと上手に遊べたなら 本気にもなれたかな
もっと じょうず に あそべ たなら ほんき にもなれたかな
motto Jouzu ni Asobe tanara Honki nimonaretakana
あいつの事も わたしの事も 過去にする為に手を振った
あいつの こと も わたしの こと も かこ にする ために て を ふった
aitsuno Koto mo watashino Koto mo Kako nisuru Tameni Te wo Futta
さよなら青春 わたしの青春 あしたからは誰に会ってても
さよなら せいしゅん わたしの せいしゅん あしたからは だれ に あって ても
sayonara Seishun watashino Seishun ashitakaraha Dare ni Atte temo
初めてのキスは 二度と出来ないさ
はじめて の きす は にど と できな いさ
Hajimete no kisu ha Nido to Dekina isa
青春 さよなら青春 あしたからは愛し合ってても
せいしゅん さよなら せいしゅん あしたからは いとし あって ても
Seishun sayonara Seishun ashitakaraha Itoshi Atte temo
初めての恋の気持ち 戻らない青春でした。
はじめて の こい の きもち もどら ない せいしゅん でした 。
Hajimete no Koi no Kimochi Modora nai Seishun deshita 。
今更あいつに未練はないけど
いまさら あいつに みれん はないけど
Imasara aitsuni Miren hanaikedo
盗んでいった大切なものをかえしてほしいの
ぬすん でいった たいせつ なものをかえしてほしいの
Nusun deitta Taisetsu namonowokaeshitehoshiino
かえせよ青春 わたしの青春 何度も痛い痛いって泣いてても
かえせよ せいしゅん わたしの せいしゅん なんど も いたい いたい って ない てても
kaeseyo Seishun watashino Seishun Nando mo Itai Itai tte Nai tetemo
離してくれない あいつが好きだった
はなし てくれない あいつが すき だった
Hanashi tekurenai aitsuga Suki datta
青春 さよなら青春 面倒臭い奴って知ってても
せいしゅん さよなら せいしゅん めんどうくさい やつ って しって ても
Seishun sayonara Seishun Mendoukusai Yatsu tte Shitte temo
離してくれない あいつは わたしの青春でした。
はなし てくれない あいつは わたしの せいしゅん でした 。
Hanashi tekurenai aitsuha watashino Seishun deshita 。