終電車が出たホームに
しゅうでんしゃ が でた ほーむ に
Shuudensha ga Deta ho^mu ni
迷い込んだ風 遠吠え
まよいこん だ かぜ とおぼえ え
Mayoikon da Kaze Tooboe e
あなたの別れ言葉が
あなたの わかれ ことば が
anatano Wakare Kotoba ga
今ごろ胸に光る
いま ごろ むね に ひかる
Ima goro Mune ni Hikaru
準備していたわけではないけれど
じゅんび していたわけではないけれど
Junbi shiteitawakedehanaikeredo
衝撃さえ物語と受け止めてた
しょうげき さえ ものがたと うけ とめ てた
Shougeki sae Monogatato Uke Tome teta
夜空が砕け散って星のないところに地球ができた
よぞら が くだけ ちって ほし のないところに ちきゅう ができた
Yozora ga Kudake Chitte Hoshi nonaitokoroni Chikyuu gadekita
愛もそんなあらすじと
あい もそんなあらすじと
Ai mosonnaarasujito
あなたと重ねた温もりとか ジェラシーや切ない気持ち
あなたと おもね た あたたも りとか じぇらしー や せつな い きもち
anatato Omone ta Atatamo ritoka jierashi^ ya Setsuna i Kimochi
それが今日の 流れ星
それが きょう の ながれぼし
sorega Kyou no Nagareboshi
魂ふれあう感触
たましい ふれあう かんしょく
Tamashii fureau Kanshoku
長すぎる夜 静か
ながす ぎる よる しずか
Nagasu giru Yoru Shizuka
苦しいときでもしあわせ
くるし いときでもしあわせ
Kurushi itokidemoshiawase
想い出をみて涙
おもいで をみて なみだ
Omoide womite Namida
傷も癒された後が 孤独でしょう
いたも いやさ れた のち が こどく でしょう
Itamo Iyasa reta Nochi ga Kodoku deshou
何のために別れたのか判りすぎて
なんの ために わかれ たのか わかり すぎて
Nanno tameni Wakare tanoka Wakari sugite
夜空はあらゆる時を越えて逆らわず呼吸する
よぞら はあらゆる とき を こえ て さから わず こきゅう する
Yozora haarayuru Toki wo Koe te Sakara wazu Kokyuu suru
そうよ凄く愛してた
そうよ すごく いとし てた
souyo Sugoku Itoshi teta
あなたに告げた約束や嘘 置き去りの恋心
あなたに つげ た やくそく や うそ おきざり の こいごころ
anatani Tsuge ta Yakusoku ya Uso Okizari no Koigokoro
すべて今夜 流れ
すべて こんや ながれ
subete Konya Nagare
夜空が砕け散って星のないところに地球ができた
よぞら が くだけ ちって ほし のないところに ちきゅう ができた
Yozora ga Kudake Chitte Hoshi nonaitokoroni Chikyuu gadekita
愛もそんなあらすじと
あい もそんなあらすじと
Ai mosonnaarasujito
あなたと重ねた温もりとか ジェラシーや切ない気持ち
あなたと おもね た あたたも りとか じぇらしー や せつな い きもち
anatato Omone ta Atatamo ritoka jierashi^ ya Setsuna i Kimochi
それが今日の 流れ星
それが きょう の ながれぼし
sorega Kyou no Nagareboshi