明日になったら逢いに行く だから一人で待っていてね
あした になったら あい に いく だから ひとり で まって いてね
Ashita ninattara Ai ni Iku dakara Hitori de Matte itene
冷たい夜はもう終わるから
つめた い よる はもう おわ るから
Tsumeta i Yoru hamou Owa rukara
どんなに君が恋しくても どんなに強く抱きしめても
どんなに くん が こいし くても どんなに つよく だき しめても
donnani Kun ga Koishi kutemo donnani Tsuyoku Daki shimetemo
いつも君はただ すり抜けてく
いつも くん はただ すり ぬけ てく
itsumo Kun hatada suri Nuke teku
おかしいくらい 君のことしか今は考えられない
おかしいくらい くん のことしか いま は かんがえ られない
okashiikurai Kun nokotoshika Ima ha Kangae rarenai
世界で一人の大好きな君に出逢えたんだね その瞳の深くに映してね
せかい で ひとり の だいすき な くん に であえ たんだね その ひとみ の ふかく に うつし てね
Sekai de Hitori no Daisuki na Kun ni Deae tandane sono Hitomi no Fukaku ni Utsushi tene
昨日のダメな私さえも変えてゆけるよきっと
きのう の だめ な わたし さえも かえ てゆけるよきっと
Kinou no dame na Watashi saemo Kae teyukeruyokitto
やさしさとぬくもり そんなものだけいっぱい
やさしさとぬくもり そんなものだけいっぱい
yasashisatonukumori sonnamonodakeippai
君へ届けていきたい
くん へ とどけ ていきたい
Kun he Todoke teikitai
飲みかけのコーヒー分け合う 甘くて苦い恋のにおい
のみ かけの こーひー わけ あう あまく て にがい こい のにおい
Nomi kakeno ko^hi^ Wake Au Amaku te Nigai Koi nonioi
この時をずっと 止めて欲しいの
この とき をずっと とめ て ほしい の
kono Toki wozutto Tome te Hoshii no
ほおづえついて 見上げた空 雲の切れ間に差す光
ほおづえついて みあげ た そら くも の きれま に さす ひかり
hoozuetsuite Miage ta Sora Kumo no Kirema ni Sasu Hikari
会えない時間も 飛び越えて 今すぐかけてゆくよ
あえ ない じかん も とび こえ て いま すぐかけてゆくよ
Ae nai Jikan mo Tobi Koe te Ima sugukaketeyukuyo
その笑顔に また救われたくて
その えがお に また すくわ れたくて
sono Egao ni mata Sukuwa retakute
何かに迷った時もただ 前を見据えて君は
なにか に まよった とき もただ まえ を みすえ て くん は
Nanika ni Mayotta Toki motada Mae wo Misue te Kun ha
歩き出す勇気を 私にも分けてくれる
あるき だす ゆうき を わたし にも わけ てくれる
Aruki Dasu Yuuki wo Watashi nimo Wake tekureru
いつまでも 君のそばにいたい
いつまでも くん のそばにいたい
itsumademo Kun nosobaniitai
好きになって 初めてわかるこの切なさと愛しさ
すき になって はじめて わかるこの せつな さと いとし さ
Suki ninatte Hajimete wakarukono Setsuna sato Itoshi sa
一緒に描いてゆきたいな 遠い未来をずっと
いっしょに えがい てゆきたいな とおい みらい をずっと
Isshoni Egai teyukitaina Tooi Mirai wozutto
君とならね 乗り越えられるから
くん とならね のりこえ られるから
Kun tonarane Norikoe rarerukara
素直な気持ちをその胸にずっと 響かせたいよ
すなお な きもち をその むね にずっと ひびか せたいよ
Sunao na Kimochi wosono Mune nizutto Hibika setaiyo
淋しくて切ない そんな時も負けないよ
さびし くて せつな い そんな とき も まけ ないよ
Sabishi kute Setsuna i sonna Toki mo Make naiyo
君を守ってあげたい
くん を まもって あげたい
Kun wo Mamotte agetai