おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
その長い髪
その ながい かみ
sono Nagai Kami
君の香りに
くん の かおり に
Kun no Kaori ni
ときめくよ
ときめくよ
tokimekuyo
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
夏の陽射しと
なつ の ひざし と
Natsu no Hizashi to
風に運ばれ
かぜ に はこば れ
Kaze ni Hakoba re
届くまで 待ってる
とどく まで まって る
Todoku made Matte ru
白い半袖のシャツがきらり
しろい はんそで の しゃつ がきらり
Shiroi Hansode no shatsu gakirari
水のないプール
みず のない ぷーる
Mizu nonai pu^ru
君はデッキブラシで
くん は でっきぶらし で
Kun ha dekkiburashi de
掃除してた
そうじ してた
Souji shiteta
僕はホースの先を細めて
ぼくは ほーす の さき を ほそめ て
Bokuha ho^su no Saki wo Hosome te
霧のその中に
きり のその なかに
Kiri nosono Nakani
虹を見せるよなんて
にじ を みせ るよなんて
Niji wo Mise ruyonante
ふざけてた
ふざけてた
fuzaketeta
誰より君のこと
だれ より くん のこと
Dare yori Kun nokoto
一番近くに
いちばんちかく に
Ichibanchikaku ni
感じたいんだ
かんじ たいんだ
Kanji tainda
いつも…
いつも …
itsumo …
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
振り向いた時
ふりむい た とき
Furimui ta Toki
スローモーションで
すろーもーしょん で
suro^mo^shon de
揺れる髪
ゆれ る かみ
Yure ru Kami
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
君の予告が
くん の よこく が
Kun no Yokoku ga
甘く切なく
あまく せつな く
Amaku Setsuna ku
届いたよ 僕に
とどい たよ ぼく に
Todoi tayo Boku ni
君は額の汗を拭って
くん は ひたい の あせ を ぬぐって
Kun ha Hitai no Ase wo Nugutte
こっちを見ながら
こっちを みな がら
kotchiwo Mina gara
まだまだ終わらないねって
まだまだ おわ らないねって
madamada Owa ranainette
微笑んだ
ほほえん だ
Hohoen da
こんなの初めてさ
こんなの はじめて さ
konnano Hajimete sa
気になってしまうよ
きに なってしまうよ
Kini natteshimauyo
恋なのかなあ
こい なのかなあ
Koi nanokanaa
かもね…
かもね …
kamone …
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
瞳 閉じると
ひとみ とじ ると
Hitomi Toji ruto
僕の前には
ぼく の まえ には
Boku no Mae niha
君がいる
くん がいる
Kun gairu
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
心のページ
こころ の ぺーじ
Kokoro no pe^ji
記憶している
きおく している
Kioku shiteiru
ときめきは…不思議
ときめきは … ふしぎ
tokimekiha … Fushigi
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
その長い髪
その ながい かみ
sono Nagai Kami
君の香りに
くん の かおり に
Kun no Kaori ni
ときめくよ
ときめくよ
tokimekuyo
おいでシャンプー
おいで しゃんぷー
oide shanpu^
夏の陽射しと
なつ の ひざし と
Natsu no Hizashi to
風に運ばれ
かぜ に はこば れ
Kaze ni Hakoba re
届くまで 待ってる
とどく まで まって る
Todoku made Matte ru
これが恋なら夢で会いたい
これが こい なら ゆめ で あい たい
korega Koi nara Yume de Ai tai
(おいでシャンプー)
( おいで しゃんぷー )
( oide shanpu^ )
これが恋なら夢が覚めても…
これが こい なら ゆめ が さめ ても …
korega Koi nara Yume ga Same temo …