自転車で追いかけた
じてんしゃ で おい かけた
Jitensha de Oi kaketa
あのバスに引き離されて
あの ばす に びき はなさ れて
ano basu ni Biki Hanasa rete
窓際で不思議そうに
まどぎわ で ふしぎ そうに
Madogiwa de Fushigi souni
君が僕を見る
くん が ぼく を みる
Kun ga Boku wo Miru
交差点 赤で
こうさてん あか で
Kousaten Aka de
追いついても
おい ついても
Oi tsuitemo
何にもできない
なに にもできない
Nani nimodekinai
僕なのに
ぼく なのに
Boku nanoni
今朝はなぜ
けさ はなぜ
Kesa hanaze
あんな向きになって
あんな むき になって
anna Muki ninatte
ペダル漕いだのだろう?
ぺだる こい だのだろう ?
pedaru Koi danodarou ?
ふいに僕は目覚めてしまった
ふいに ぼくは めざめ てしまった
fuini Bokuha Mezame teshimatta
電流 走ったように
でんりゅう はしった ように
Denryuu Hashitta youni
初めて
はじめて
Hajimete
君に恋をした
くん に こい をした
Kun ni Koi woshita
ついに僕は目覚めてしまった
ついに ぼくは めざめ てしまった
tsuini Bokuha Mezame teshimatta
今までとは違うんだ
いままで とは ちがう んだ
Imamade toha Chigau nda
刺激的な君との出会い
しげきてき な くん との であい
Shigekiteki na Kun tono Deai
ロマンスのスタート
ろまんす の すたーと
romansu no suta^to
純情が服を着た
じゅんじょう が ふく を きた
Junjou ga Fuku wo Kita
イケテナイそう僕なんだ
いけてない そう ぼく なんだ
iketenai sou Boku nanda
バス停で待ってるとか
ばす てい で まって るとか
basu Tei de Matte rutoka
そんな勇気ない
そんな ゆうき ない
sonna Yuuki nai
切ない気持ち
せつな い きもち
Setsuna i Kimochi
押されるように
おさ れるように
Osa reruyouni
全力で何かを
ぜんりょく で なにか を
Zenryoku de Nanika wo
したかった
したかった
shitakatta
遠ざかるバスは
とおざ かる ばす は
Tooza karu basu ha
誰も知らない
だれも しら ない
Daremo Shira nai
僕だけの憧れ
ぼく だけの あこがれ
Boku dakeno Akogare
ある日 君にハート奪われた
ある にち くん に はーと うばわ れた
aru Nichi Kun ni ha^to Ubawa reta
偶然 見かけただけで
ぐうぜん みかけ ただけで
Guuzen Mikake tadakede
ホントの
ほんと の
honto no
恋に落ちたんだ
こい に おち たんだ
Koi ni Ochi tanda
そうさ 君にハート奪われた
そうさ くん に はーと うばわ れた
sousa Kun ni ha^to Ubawa reta
驚くほど簡単に…
おどろく ほど かんたん に …
Odoroku hodo Kantan ni …
僕のことに気づいてくれたら
ぼく のことに きづ いてくれたら
Boku nokotoni Kizu itekuretara
ロマンスのスタート
ろまんす の すたーと
romansu no suta^to
ふいに僕は目覚めてしまった
ふいに ぼくは めざめ てしまった
fuini Bokuha Mezame teshimatta
電流 走ったように
でんりゅう はしった ように
Denryuu Hashitta youni
初めて
はじめて
Hajimete
君に恋をした
くん に こい をした
Kun ni Koi woshita
ついに僕は目覚めてしまった
ついに ぼくは めざめ てしまった
tsuini Bokuha Mezame teshimatta
今までとは違うんだ
いままで とは ちがう んだ
Imamade toha Chigau nda
刺激的な君との出会い
しげきてき な くん との であい
Shigekiteki na Kun tono Deai
ロマンスの
ろまんす の
romansu no
ロマンスの
ろまんす の
romansu no
ロマンスのスタート
ろまんす の すたーと
romansu no suta^to