私はもう迷わない
わたし はもう まよわ ない
Watashi hamou Mayowa nai
前に行くと決めたから
まえ に いく と きめ たから
Mae ni Iku to Kime takara
あの日流した涙も
あの にち ながし た なみだ も
ano Nichi Nagashi ta Namida mo
今日につづく道しるべ
きょう につづく みち しるべ
Kyou nitsuzuku Michi shirube
なくした月のかけら
なくした がつ のかけら
nakushita Gatsu nokakera
埋めてゆくような
うめ てゆくような
Ume teyukuyouna
私の勇気で
わたし の ゆうき で
Watashi no Yuuki de
背負いたい明日がある
せおい たい あした がある
Seoi tai Ashita gaaru
銀色の月が光る
ぎんいろ の がつ が ひかる
Gin\'iro no Gatsu ga Hikaru
哀しみさえ包み込んで
かなし みさえ つつみ こん で
Kanashi misae Tsutsumi Kon de
ひとりじゃないと知ったから
ひとりじゃないと しった から
hitorijanaito Shitta kara
立ち向かえる運命
たち むか える うんめい
Tachi Muka eru Unmei
静かなる胸の誓い
しずか なる むね の ちかい
Shizuka naru Mune no Chikai
この世界を守るために
この せかい を まもる ために
kono Sekai wo Mamoru tameni
与えられたこの力で
あたえ られたこの ちから で
Atae raretakono Chikara de
暗い闇を照らしたい…
くらい やみ を てら したい …
Kurai Yami wo Tera shitai …
どんなにつらい現実
どんなにつらい げんじつ
donnanitsurai Genjitsu
やって来ても越えるでしょう
やって きて も こえ るでしょう
yatte Kite mo Koe rudeshou
痛みを受け入れながら
いたみ を うけいれ ながら
Itami wo Ukeire nagara
咲いた花は美しい
さい た はな は うつくし い
Sai ta Hana ha Utsukushi i
許せなかった弱さ
ゆるせ なかった よわさ
Yuruse nakatta Yowasa
抱きしめたときから
だき しめたときから
Daki shimetatokikara
わかりはじめたの
わかりはじめたの
wakarihajimetano
本当の強さの意味
ほんとう の つよさ の いみ
Hontou no Tsuyosa no Imi
銀色の月が満ちる
ぎんいろ の がつ が みち る
Gin\'iro no Gatsu ga Michi ru
信じている心にだけ
しんじ ている こころ にだけ
Shinji teiru Kokoro nidake
同じ空を見上げながら
おなじ そら を みあげ ながら
Onaji Sora wo Miage nagara
つないでゆく永遠
つないでゆく えいえん
tsunaideyuku Eien
眼界の壁に挑む
がんかい の かべ に いどむ
Gankai no Kabe ni Idomu
その向こうに映る日々に
その むこう に うつる ひび に
sono Mukou ni Utsuru Hibi ni
輝きがあふれるまでは
かがやき があふれるまでは
Kagayaki gaafurerumadeha
私は行く何度も…
わたし は いく なんど も …
Watashi ha Iku Nando mo …
銀色の月が光る
ぎんいろ の がつ が ひかる
Gin\'iro no Gatsu ga Hikaru
哀しみさえ包み込んで
かなし みさえ つつみ こん で
Kanashi misae Tsutsumi Kon de
ひとりじゃないと知ったから
ひとりじゃないと しった から
hitorijanaito Shitta kara
立ち向かえる運命
たち むか える うんめい
Tachi Muka eru Unmei
静かなる胸の誓い
しずか なる むね の ちかい
Shizuka naru Mune no Chikai
この世界を守るために
この せかい を まもる ために
kono Sekai wo Mamoru tameni
与えられたこの力で
あたえ られたこの ちから で
Atae raretakono Chikara de
暗い闇を照らしたい…
くらい やみ を てら したい …
Kurai Yami wo Tera shitai …