うわのそらで夢を見てる少女
うわのそらで ゆめ を みて る しょうじょ
uwanosorade Yume wo Mite ru Shoujo
あぶないね
あぶないね
abunaine
踊りながら声をかけるBoy
おどり ながら こえ をかける Boy
Odori nagara Koe wokakeru Boy
やさしくね
やさしくね
yasashikune
目かくししてても うつろな瞳はすぐわかる
め かくししてても うつろな ひとみ はすぐわかる
Me kakushishitetemo utsurona Hitomi hasuguwakaru
少女のまわりで うわのそらなのは少女だけ
しょうじょ のまわりで うわのそらなのは しょうじょ だけ
Shoujo nomawaride uwanosorananoha Shoujo dake
教えてあげても 彼女の心はうわのそら
おしえ てあげても かのじょ の こころは うわのそら
Oshie teagetemo Kanojo no Kokoroha uwanosora
Ah- また裸足でついてゆくね
Ah- また はだし でついてゆくね
Ah- mata Hadashi detsuiteyukune
Ah- まるはだかで消えてゆくね
Ah- まるはだかで きえ てゆくね
Ah- maruhadakade Kie teyukune
うわのそらがにあう Office Lade
うわのそらがにあう Office Lade
uwanosoraganiau Office Lade
つめたいね
つめたいね
tsumetaine
ナゾをかけて誘いかけるBoy
なぞ をかけて さそい かける Boy
nazo wokakete Sasoi kakeru Boy
いけないね
いけないね
ikenaine
書類のコピーの 最後のページにKissマーク
しょるい の こぴー の さいご の ぺーじ に Kiss まーく
Shorui no kopi^ no Saigo no pe^ji ni Kiss ma^ku
ランチのあいだに 今夜の予定が出き上る
らんち のあいだに こんや の よてい が でき のぼる
ranchi noaidani Konya no Yotei ga Deki Noboru
終りの合図のチャイムが デイトのGoサイン
おわり の あいず の ちゃいむ が でいと の Go さいん
Owari no Aizu no chaimu ga deito no Go sain
Ah- また裸足でついてゆくね
Ah- また はだし でついてゆくね
Ah- mata Hadashi detsuiteyukune
Ah- まるはだかで消えてゆくね
Ah- まるはだかで きえ てゆくね
Ah- maruhadakade Kie teyukune
うさぎよりは酒を運ぶバニー
うさぎよりは さけ を はこぶ ばにー
usagiyoriha Sake wo Hakobu bani^
まぶしいね
まぶしいね
mabushiine
けものよりは金を使うBoy
けものよりは きん を つかう Boy
kemonoyoriha Kin wo Tsukau Boy
気をつけて
きを つけて
Kiwo tsukete
今夜の笑顔は特別ステキだ かたちだけ
こんや の えがお は とくべつ すてき だ かたちだけ
Konya no Egao ha Tokubetsu suteki da katachidake
約束するのに時間がないのさ 早くして
やくそく するのに じかん がないのさ はやく して
Yakusoku surunoni Jikan ganainosa Hayaku shite
迷っているのに答は出ている ひとつだけ
まよって いるのに こたは でて いる ひとつだけ
Mayotte irunoni Kotaha Dete iru hitotsudake
Ah- また裸足でついてゆくね
Ah- また はだし でついてゆくね
Ah- mata Hadashi detsuiteyukune
Ah- まるはだかで消えてゆくね
Ah- まるはだかで きえ てゆくね
Ah- maruhadakade Kie teyukune